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3日目

2回目の逢瀬から間もなく3回目の逢瀬となった。

それまで敏子は毎日彼に言われるままに下着の管理をされていた。

ある時はノーパン・ノーブラの彼から指示のメールが来て、実際には会社に仕事に行かされたりしても彼にはわかるはずないのにまじめな敏子は、約束通りに彼に指示されたとおりにノーパンノーブラで一日過ごした。
彼からの会社のトイレやショッピングセンターのトイレでのオナニー指示にも素直に従って敏子はオナニーしてすぐに彼にメールで報告した。

敏子にとってそれがすごく気持ちよくなることだったからである。

3回目のデートも前回と同じく平日お仕事を昼間でして、繁華街で待ち合わせ。
少し遅い目のランチを彼とするためにお店に入る。

彼から手わされたものをもってお店のトイレを借りて下着をつけていない敏子の秘部にそのものを添わせて肉壺に忍ばせる。そして少し歩き方がぎこちないまま彼の座っているテーブルに戻ると彼は車のためにウーロン茶・そして敏子の席の前にはビールがすでに定員の手によって持ってこられていた。


席に着くや喉が渇いていた敏子はビールを一気に半分近くまで飲んだ。
そしてジョッキを机に置くや秘部からの振動があった。
彼が手元のリモコンを操作したのだった。
敏子がこらえているといつの間にか定員さんが追加の注文を取りに来ていた。敏子のそのことにはまったく気が付かなかったが、突然止まった秘部からの振動により気が付いて余計に熱くなった。

慌ててて陰惨にお料理の注文をして、残りのビールを飲みほし追加のビールを注文すると定員さんはテーブルから離れた。
ほっとした敏子にまた秘部からの刺激が・・・・
敏子は顔を真っ赤にしてこらえていたがもう少しでいきそうなところで彼は絶妙に刺激を止めてしまう。
定員さんが追加のビールを運んできたとき秘部の振動が始まって敏子は「ひく」っと声を上げてしまう。
定員さんは少し変な顔をしたように見えたが何事もなかったように席を離れた。

彼は昼ご飯を食べていなかったので運ばれてきた定食を食べながら敏子の秘部のおもちゃを動かしたり止めたりして楽しんでいる。

敏子は顔を真っ赤にして運ばれてきた料理には手も付けずにビールばかりが口にすすんでいた。
間もなく2杯目のビールが空になり、彼は定員さんを呼び敏子に3杯目のビールを勧める。
 
断れない敏子は、定員さんにお代わりを頼み定員さんが離れたことを確認してから彼に秘部の刺激をやめてもらえるように懇願した。

彼から出された答えは、今日のプレイ撮影していいならねっということだった。

敏子は、返事できなかった。
すでに定食を食べ終わった彼は、手持ちぶさにリモコンを動かしたり止めたりを繰り返していた。
敏子はとうとうはいって小さな声で言ったが当然彼には聞こえない。
彼は気にせず、敏子の肉壺のおもちゃの操作をやめようとしない。
敏子は彼にいかせてほしいっておねがいしたが彼はうまく敏子をいかせるようなことはしない。
たまらず、敏子は今日のプレイを写真でいっぱいとってほしいのでお願いしますと言ってしまうと彼はすごくうれしそうな顔をして、おもちゃの動きを問えた。
そこで、敏子も少し余裕ができて料理を少し口に運ぶ。
そしてビールにより尿意のために敏子は彼にトイレに行きたい旨を伝える。

彼は、トイレを許してくれたが、オナニーもおもちゃを外すことは許してくれなかった。
でも、尿意に勝てない敏子は慌ててトイレに駆け込む。

敏子がトイレから出てくると彼はお店の会計を澄まして席で待っていてくれていた。

そして二人でお店を出て車を置いている駐車場に向かう。
その道すがらも敏子の肉壺のおもちゃは、動いたり止まったらを繰り返し敏子はまっすぐ歩くのもままならないまま何とか車の近くまで来た時にいく寸前で止まっていたおもちゃが止まらず振動を続けて敏子は駐車場の敷地内で青空の下いってしまう。
駐車場の隅っこの車と塀の間の人目に付きにくいとろことはいえ、野外でいきはじめた敏子はしゃがみ込んでしまった。
彼は刺激を止めることはなく、敏子のスカートをまくり上げていくとさらに敏子は激しく2回目の波に飲み込まれて、おしっこを漏らしながらいってしまう。
彼はそれを予想していたようにスカートをまくっていてくれたので敏子はおしっこに濡れることなく済んだ。
意識が、真っ白になっている中を敏子を車に乗せてから彼が運転を始める。
そしてまっすぐラブホテルのガレージに車を入れた。
敏子はここまでカメラを途中のコンビニなんかで購入しなかったとこに撮影されないのかなって思っていた。

車から降りていつものように大きなカバンを持って歩く彼の後ろを歩いてホテルの部屋に入室した。

敏子がお洋服を脱ごうとしたらそのままでいいよって彼は敏子をソファーに呼びしばし熱い口づけをしてきた。彼も興奮しているんだと嬉しくなっている敏子であったが・・・

いつの間にか手にしていたおもちゃの手錠で敏子は後ろ手に動けないようにされてしまう。

彼はカバンからカメラを取り出し敏子のお洋服の姿から取り始める。
フラッシュが光るたびに敏子は恥ずかしいよりも興奮してきた。

もちろん敏子の変化を彼が見逃すわけもなく、なんだ撮影されて喜ぶ変態なんだって耳元でささやかれた敏子は、秘部を確かめられることもなく認めるしかなかった。
彼はおもちゃの刺激を弱に操作して敏子の反応を見ていたが、敏子に近づき耳元ですごく気持ちいいのって聞いてきたので敏子は縦に頭を大きく振った。

彼の手はスカートのふぉっくにかかり南安くほっくを外すとファスナーを開ける。敏子のスカートは抵抗もなく足元に落ちてしまう。

上半身だけお洋服を着た敏子は、下半身裸で後ろ手錠のままの姿を彼はまたカメラを手にして撮影を始めた。

フラッシュの光とともに敏子はぴくんぴくんして軽くいってしまう。そうしているうちに刺激が強になり何回も何回も波が敏子に押し寄せる。

数回繰り返したところで敏子の動きは止まったところを彼はおもむろに敏子に近づいて、手錠を外すが敏子は動けないでいたら彼は上手にブラウスのボタンを外して方から脱がすとブラをつけていない乳房が飛び出てきた。
また彼はカメラを構えている。
そして真っ裸の敏子に向かって笑うように言われる。
服を全く脱がずにあったときの彼に比べて全裸の敏子は、完全に興奮して彼の言うがままににっこり笑うとカメラのフラッシュが光る。そして巻き上げる音がしたかと思うとまたフラッシュが光り、敏子はさらに感じる。

彼がかばんから縄を取り出し縄を手に敏子に近寄ってきた。

敏子は自分から両方の手を後ろに回して彼に後ろ手に縛られていく。後ろ手に縄をかけた彼はその縄を今度は敏子の自慢の乳房の両方にかける。

そして敏子から離れてカメラを構える。

敏子は彼に言われずとも後ろ手に縛られ胸に縄をかけられて状態にあるにもかかわらずニッコリ笑顔になって顔を赤くして甘美な刺激に酔っていた。

彼は、それに気をして敏子の足もまとめて縄をかけていく。敏子はこれで股を広げることができなくなった。
敏子の肉壺にはまだローターが入ったままである。

そのまま彼に抱えられれてベッドに連れていかれた敏子は寝かされた。

そして縄に縛られて存在感を表している乳首に木でできた洗濯ばさみを近づけられる。敏子は挟まれるまでは恐怖で、今まで感じていた甘美な気持ちはさめてき始めていたが、まずは左に乳首を洗濯ばさみで挟まれた瞬間にその刺激が頭のてっぺんまで走り、肉壺からの刺激と相まってじゅわっと愛液が流出するのを感じた敏子は、さらに次に来るであろう右の乳首の時には期待でいっぱいだった。

そして右の乳首に洗濯ばさみで挟まれた瞬間に敏子は愛液を噴出させていってしまった。

そのまま、彼はカメラを構える。
敏子はフラッシュの光にもすでに反応できなくなっていた。

そこで敏子の意識は真っ白になってしまった。

彼は自分が口に含んだビールを敏子の口に流し込む。それを2回3回と繰り返していると敏子の意識は少し戻ってきた。

口移しで飲ませてもらってるビールで少し落ち着いた敏子だったがまだ縄は解いてもらえるわけでもなく、不自由な身であったが敏子はその不自由さが余計に気持ちよくなっていた。

そのころになると彼も洋服を脱いで、ホテルに備え付けのバスローブを羽織っただけの姿だった。
敏子はミノムシのごとく体の向きを変えて変えの股間に顔をうずめて手を使わないで彼の一物を口に含んで一生懸命舌を動かしながら顔を上下させ始めるが、彼の一物は大きくなったが、はぜるところまではまだまだ行きそうにない。その姿も彼のカメラに収められてしまう。

そのまま口で行かせることができたらこのカメラを処分してあげるよっという彼の言葉にさらに熱が入っていく敏子であるが、稚拙な技しか持ち合わせてない敏子にとってそれはかなりハードルの高いことであった。

どれぐらいそのように彼の一物を口に含んでいたかわからなかったが、彼がおもむろに動き出し脚を縛っていたロープを外し始める。

上半身は縛られたまま脚の縄を外された敏子は寝ている彼の上に座るように言われて座る。
彼の一物は天を仰いで、座った敏子の股近くに存在感を表していた。

彼から発せられた言葉は撮影した写真を投稿雑誌に送付してもいいかということであった。

すでに彼の一物が欲しくてそのことしか考えられない敏子は「いいよ」って言ったが彼はその返事では満足しなく、いい直しをさせられてしまう。


何度かのいい直しの後、敏子は

「私、敏子は淫乱で変態のどうしようもないマゾです。これからご主人様の思うままに調教してください。また調教中の写真は、撮影していただくと嬉しいのでどんどん撮影してください。撮影した写真は、ご主人様のお手数ですが投稿雑誌に投稿していただき、世間のみんなに私の痴態を見ていただきたいのでお願いします」
と、なんとか彼の満足する言葉を発することができた。

彼も、敏子が何回もいい直しをしながらも言えたことに満足して彼の肉棒を敏子の肉壺も入り口にあてた。
それだけで敏子は嬉しくなって、さらに突かれる期待から腰をもぞもぞさせるが彼は一向に動かない。
頭を振り乱しながら、混乱しそうになっていた敏子はもう一度彼に、大きな声で叫ぶように
「私のいやらしい写真をいっぱい撮影して!!みんなに見てもらいたい」と言った。
叫び終わると同時に、肉棒が奥まで一気につきあがってきた。

子宮の奥まで突かれた敏子はその一瞬でいってしまったが、彼はさらに腰を突き出してくる。
肉棒の先がさらに子宮を突き上げて頭の先まで敏子は電気が走ったようになった。

敏子は頭の中が真っ白になって、何も考えられなくなったけれど、彼の腰の動きは止まらない。

今までこんなことは初めての体験だった敏子だった。

彼は、さらにカメラを手にして敏子に向ける。
敏子は、すでに嫌がるようにすることもできない状態であった。
彼に笑うように言われるが、思ったようにできない。
汗まみれで顔についている髪を彼がきれいに手でどけると敏子の顔が髪で隠れないでいやらしい顔が現れる。彼はシャッターを切るとカメラのフラッシュが光る。
そのフラッシュの光に反応して同時に敏子はいってしまう。
何回目か敏子がいくと、彼が敏子の耳元で言った。
「フラッシュの光だけでいき続けるってすごい露出狂だな。この写真どうしてほしいの??」

真っ白になる頭の中でも敏子は一瞬我に返り返事ができずにいた。

すぐに彼の動きが止まった。縛られている敏子は、少しでも彼の肉棒を感じようと腰を動かして刺激を求めるが、満足できる刺激になるどころか彼が肉壺からそろりと肉棒を抜いていくことに焦る敏子であった。

慌てた敏子は、「私の痴態いっぱいの人に見られたい」と叫ぶが彼はその一言だけでは満足しなかった。

彼はさらに肉棒を、引き抜く。すでに肉棒は先をわずかに肉壺に残すだけとなった状態であった。そこで一回彼の肉棒は動きを止める。

彼は静かに「遅いんだよ。もっと素直に聞かれたことにはすぐに答えないとね。今回だけは許してあげるけれど、次回ちゃんとできなければそくおちんちんは抜くから」と敏子に冷たく言い放った。

そこで敏子はもう一度
「敏子の痴態をいっぱいの人に見てもらってオナニーに使ってほしいからいっぱい写真とって雑誌に投稿してください」と叫ぶと同時に敏子の肉壺の入り口までひかれていた彼の肉棒が一気に肉壺の奥まで突きさした。
その瞬間に敏子は一段と深く快感が頭で突き抜けた。

もう何回目かわからない快感の波に敏子はうわごとのように、
「私の変態な姿いっぱい撮って・・・・」
「もっと、みんなに見られたいの」
「もっと変態に調教して」
って言いながら敏子は意識がなくなってきた。

彼もそれに気が付き一度敏子から肉棒を抜いてベットサイドに置いてあったペットボトルの水を口に含み口移しで敏子の口に口移しで注ぐ。

敏子は彼から口移しで口に含んだ水をごくりと音を立てて飲むと、
「もっとおちんちん欲しい」
「もっともっといじめて」
「敏子をご主人様の好きなように調教して」
と言ったところで彼から2回目の水を口移しで含ませてもらった。

少し落ち着いた敏子に彼はまたおちんちんを突き刺した。
敏子の肉壺はぬれて、淫水があふれているので難なく肉棒を奥まで招き入れると、縛られて動きにくい体を限界まで動かし彼の肉棒を感じようと動いた。

その後彼も無事に満足させることができ、彼に送ってもらい敏子は帰宅の途についた。
家に帰っらのはすでに日付が変わっており、旦那も子供もすでに寝床に入っていたので敏子は一安心してお風呂場に行き、お風呂に入るのしお洋服から下着まで脱いで全裸になり洗濯機を動かしてからお風呂に入ってゆっくりする。

ここで一息ついた敏子は彼に訳したことが頭の中から離れなくなった。
でも思い出すとまた体の芯から熱くなってきた敏子はお風呂の中でも股間に手が伸びてまさぐってしまう。
しばらく続けていたが軽く一回いったところで明日の仕事のこともあるので湯船から出て体を洗い髪をシャンプーしてお風呂から出る頃には洗濯機が動きを止めるブザーが鳴る。

ここで、家族も寝ていることだろうしということで興奮が冷めない敏子は裸のまま洗濯物を干しにかごに入れた洗濯ものをもって2階まで上がっていく。

数年前から旦那とは別の部屋で寝ている敏子は、自分の部屋に入るとカーテンが閉まっていることを確認してから電気をつける。
日頃裸でいることのない部屋で真っ裸の敏子は興奮しながら、洗濯を干す準備をする。準備ができると、部屋の電気を消してカーテンを開け、窓を開けてベランダに出る。

真っ裸でベランダに出た敏子は、急いで洗濯物を物干しざおに干した。
洗濯を干し終わるごろには少し余裕のできてきた敏子は、ベランダにしゃがみこんでオナニーを始めてしまう。

すっごく気持ちよくあっという間に敏子はいってしまう。
慌ててお部屋に入り彼にメールで報告する。
彼からほどなく家に着いたことと、最終確認で写真を投稿していいか聞かれる。

敏子は何回も聞かれるのが鬱陶しくなっていたが、私の淫乱な姿をみんなに見てもらうために雑誌に投稿してくださいっとはっきりと彼に伝えると彼も満足してその日の電話はおやすみと言って切った
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[ 2018/04/24 22:26 ] としこ | TB(-) | CM(0)

2回目

初対面・初プレイを終えて、無事家に帰っ敏子は帰宅後すぐに横になって寝てしまう。
翌朝目が覚めてすぐに家族に見つからないようにシャワーを浴びて、陰毛のないことに気が付き現実に敏子は戻った。

後悔はしてないが今日はから彼の指示のある下着の身を着用しての生活であった。
シャワーを浴び終わり、彼の指示通りに黒い上下おそろいの下着をつけていると敏子は彼に包まれているような不思議な感覚に陥った。

朝の忙しい時間家族を送り出すと敏子も急いで出勤の準備をする。
いつも通りに出社すると、朝はまだ社員がほとんど出社していない。敏子はいつもまじめな性格からか社員より早く出社するのだった。

そこで彼の指示通りに敏子はいったん会社の更衣室で全裸になってから下着は付けずに制服を身に着けた。
敏子はまたが湿っているのに気が付いたが、そのまま仕事場の掃除を始める。
社員が続々をと出社してくるが敏子のいつもと同じ行動にだれも気に留めないでいると敏子は、もっと誰かに気が付いてほしくなりっ制服のブラウスのボタンをいつもより1つ余計に外す。

午前中は、結構仕事が忙しかったので気になることがなかった敏子だったが昼休みは、彼の命令通りに仕事場を出て近所のショッピングセンターのトイレに入って、制服を脱ぐ。

昼休み敏子はショッピングセンターのトイレで毎日全裸になってオナニーをするのことを彼から課題として出されていた。
彼からチェックされるわけではないのでしなくてもいいようなものだが、敏子は彼の命令通りにショッピングセンターのトイレで全裸になっていた。
今まで自分で慰めていた時よりもすでに数倍気持ちよいことを知った敏子は、トイレの中で隣に入ってくる人の声を聴きながらオナニーにふけっていた。
数回目の絶頂の後、カレイトイレでオナニーしていることをメールで報告する。
彼からおメールの返事は休憩中に帰ってくることはなかった。
敏子はお昼休みご飯も食べずにオナニーをして時間になったので制服を着て洗面ではいつもより念入りに泡をつけて手を洗い仕事場に戻る。

昼からの仕事の途中に彼からメールがあった。
仕事の合間をぬってトイレで確認してみると退社前に敏子のおまんこにローターを入れて退社するようにとの簡単なそっけないメールだった。

退社時間5分前に敏子はトイレに向かった。そして自分自身の中にローターを入れる。濡れている肉壺は難なくローターを吸い込んでしまう。そして服を直しトイレから出て残りの仕事をするふりをするが、仕事が手につかない。
しかし早く切り上げて更衣室に行くと全裸になってからの着替えを彼と約束させられているので、ある程度の社員が退社した後でしか更衣室に行けない敏子の事情があった。

出社時と同じように、更衣室で一回制服を脱いで全裸になったときタイミングよく彼からのメールがあった。
メールには、帰りにまたショッピングセンターによって買い物すること。買い物中は、ローターのスイッチを弱で入れておくことと書かれていた。

敏子は思わず股の肉壺からじゅわっと淫汁が出てくるのを感じ慌ててティッシュで拭う。下着をつけるべきかどうか悩んでローターが気になった敏子はショーツだけ身に着け、ブラはカバンの中に入れたまま私服に着替えて退社した。

車で会社のすぐ近くの少し大きなショッピングセンターに到着した。立体駐車場に行くと平日なのでほとんど車がなく、敏子は建物の陰になっている人気のないところに車を止めた。

車で移動中に彼からのメールで到着後すぐにシートをリクライニングさせてローターの刺激を強にすることと書かれていた。

そしてシートをリクライニングさせて腰もとにあるコントローラーに手を伸ばす。コントローラーのつまみを指で回すと肉壺に刺激が伝わる。

辛抱できずに敏子はいってしまう。
そこで敏子の携帯電話が鳴る。電話の相手は彼からだった。
敏子はブラウスのボタンにておかけて上から1つずつ外す。
胸をはだけたところでまた敏子はいってしまう。しばらくいきつづけていた敏子だったが・・・・
どれぐらい時間がたったかわからない頃気が付く。少しの間気を失っていたようである。
肉壺からはまだブーーーンと音が鳴りブラウスははだけて、まだ明るい外から丸見えの敏子だったが、幸い誰にも見られることがなく少し安心したとともに残念な気分があることに気が付いた敏子であった。

そこでバイブの動きを止めて、洋服を戻してショッピングセンターの食品売り場で夕食の材料を買いに行き家に帰った敏子であった。

次の日も彼に言われたとおりに、敏子は上下おそろいの真っ赤な下着で出社した。

更衣室で制服に着替えるときに同僚のまきから今日は彼とデートっと茶化されるが、敏子は相手にせずに制服に着替えて仕事した。

彼から昨日届いた今日の指示以外に仕事が終わっても彼からメールはなかった。こんなことは今までなく昨日までは彼が仕事の合間にメールが絶えづ届いていた。

敏子は彼に何回もメールしようと思ったが、彼に迷惑になったらダメだから躊躇していた。

何もなく退社し家に帰る。

まだ彼からのメールは来ない。
何回も携帯をチェックしている敏子を子供たちは、あれって感じでみていた。

敏子がお風呂に入っている間にメールだ届いていた。
お風呂を出て下着を何気なくつけた敏子はメールを見て慌てて付けた下着を外す。
彼からのメールには、明日は下着なしでって短く書かれたいたからだ。

敏子は、下着なしでパジャマにしているスエットを着て、リビングでのんびりテレビを見ていた。息子たちが何回かリビングに入ってきたが敏子の異変に気が付かずに自分のお部屋に戻っていく。
敏子は、刺激が欲しくなって自分でリビングで下着をつけていない乳房をまさぐろうとした。少し自分で慰めていると気持ちよくなって声が出そうになってやめてしまった。テレビに集中できることもなく、少し経てばまた自分でまさぐり始める。
ビールを飲みながらだったが、何回かしているうちに息子にばれてはいけないと思い自分のお部屋に寝に行く。
ビールをいつもより少したくさん飲んでいたのですぐ寝ることができたが、夜中に尿意で目が覚めてトイレに行く。トイレで下着をつけていないとこに気が付きまた体の芯からほてってきた。
トイレで慰めてしまう。
簡単に行くことができ少し落ち着いたので、そのままお部屋に戻るがすぐに寝付けないので、彼にメールで今日のお風呂の後のことを報告する。

それから朝までうとうととしながら過ごしていた敏子だったが目覚まし時計の音で起きると家族の朝の支度をだるい体を引きずりながらした。

家族が出社や登校して家には敏子一人になった。その時携帯にメールが来ていることに気が付いた。

彼からのメールに敏子は喜んだ。
メールを開けると「今から全裸になってオナニーするように」と指示が書かれていた。会社に行く時間まで少し時間があったので慌てて敏子は全裸になった。
家族のいない家では思いっきり気にすることなくオナニーして激しくいった。
その時携帯のバイブが鳴り彼からのメールが届いた。
「オナニーの後手を洗わないこと」と書かれていた。
敏子は一瞬嫌って思ったが彼の指示に従うこと以外考えられなくなっていたので、自慰の後手を洗わないで慌てて出社の用意をして車に乗り込んだ。
車の中で手の臭いが気になり、赤信号で止まるたびに手の臭いをかいでしまう。
手からは敏子の淫汁の臭いがする。その淫汁の臭いをかぐたびに敏子はくらくらとなり、肉壺からじわっと汁が流れてくるような気がする。スカートにシミができないか不安になり途中から、敏子はハンカチを股に挟んで運転を続けた。
無事に会社に到着した敏子は彼に、会社に無事についたことをメールで報告して運転中にハンカチを股に挟んでいたことをメールした。

更衣室に入るといつもと違ってほかの社員の出勤と重なったのでそーっと制服に着替えた敏子であった。
制服にベストがあるので周りからはばれなかった。

昼までは仕事委が忙しく彼からのメールも見る間がなかった。
昼休みはまきとランチに出かけた。
カフェに入り注文してランチがつくまでに彼のメールに気が付いて確認した。
彼からのメールには、「朝、股に挟んでいたハンカチを同僚のまきの前で出して自分の鼻のところに持っていき、淫汁の臭いをかぐように書かれていた。
仲の良いまきの前で自分の淫汁がしみ込んだハンカチを出すのも躊躇した敏子であった。
たわいない話をまきとしながらランチを食べているうちに汗ばんできた敏子はハンカチで顔の汗を抑えるふりして、思いっきりハンカチの臭いを吸い込む。

その時まきから突然、「敏子、今日はブラは」って話しかけられる。
あまりに突然のことで、敏子はぼーっとしていると。まきはもう一度敏子に、「敏子今日はノーブラ?」って聞かれる。

とっさに、敏子は今日は朝忙しくてバタバタしていたからつけるの忘れたってまきにうそをついた。
いつもより出勤時間が遅かった敏子のことを知っていたまきは、怪しむ事も無くまたたわいのない話をして昼時間が終わる寸前までカフェで女子トークして2人は会社に戻った。

午後の仕事は比較的、暇でのんびりだった。
彼からのメールも何回かあって敏子もトイレに行ったりしてメールを返すことができた。

彼から「まきから退社時に何か話しかけられるぞ」ってメールに敏子は「何も今日のノーブラのことは言われないよ」って返していたがもしノーブラのことをまきに聞かれたらどうしようと思っていた。

退社時間近くの彼からのメールで「もしまきからノーブラについて何か聞かれたら、次のプレイは写真を撮影するよ」ってメールが来た。
敏子は仕事中も何回もまきと一緒になったが聞かれなかったので何も聞かれないと甘く考えていた敏子は「いいよ。聞かれたらいっぱい撮影してね」と返信した。

敏子が更衣室に行こうとすると、まきがタイミングよく一緒に更衣室に入ってきた。

仕方がないので敏子は、まきにばれないようにこそっと私服に着替えていたが、いつの間にかまきにノーパンであることも見つかってしまっていた。

まきはその時、何も声をかけてこなかったが、会社から駐車場の車のところまで歩いている間に、敏子に今日は夜出てくるように言ってきた。

彼とメールするのを楽しみにしていた敏子は、「今日は少し用事があるから無理」ってまきに言ったが、その言葉を聞いたまきから、「今日は何でノーパンなの??」って聞かれる。

敏子は、青ざめていたが、しぶしぶ「わかった少し遅くなってから家出ていくからそれでもいいかまきに確認するとあわてて車に乗って彼にまきにノーパンノーブラで出社したことがばれたことをメールした。

それから慌てて帰宅して、家族の晩御飯を用意した敏子であった。

まきと出かけることを家族に言うと、よくあることなので家族は何も言われずに敏子は家から歩いて近くの居酒屋さんに向かった。
いつもの居酒屋さんには、すでにまきが来ていてすでに枝豆でビールを飲んでいた。

敏子も、ビールを頼んで飲み始めるとまきに話しなさいってそそのかされる。
ネットで知り合った彼に調教されていることをまきに素直に話した敏子であった。
一通り話を聞いている間に、ビールのジョッキがお互いからになりお代わりをして新しいジョッキが届くと、まきが敏子に今のモーパンノーブラなのって耳打ちした。
敏子は真っ赤になってうなずくのが精いっぱいだった。

まきから見せるように言われた敏子は、ブラウスのボタンを1つ2つと外して胸を軽くはだける。ブラに支えられない胸が見えた。

スカートをまくるのを躊躇していると、まきに早くといわれてしぶしぶスカートを上げていく。
スカートがめくれて無毛の股間がまきの目にさらされて、まきはびっくりしたように「敏子どうしたの」って声をかけられた。

お酒の酔いもあったがあまりすべてをまきに話すことができないで、彼ができたこと。彼のことは出会いも前に居酒屋であった人で意気投合してとうそを言って、彼ともSMプレイの話なんか全くせずに気がないほうが刈れ喜ぶからって簡単にまきに話した。

まきは、納得したのかしなかったのかわからないがそのあとは敏子とまきはいるもの通りに会社の人の話で夜中まで盛り上がっていた。

店の閉店時間近くまで二人で飲んでいたがそろそろってときに敏子は彼の声を聴きたくなった。まきにトイレに行くって言って席を立ちトイレで彼にメールでまだ起きている??起きていたらもう少ししたら少し話したいけれど大丈夫って送付してまきのいる席に戻った。
まきと別れて家路に歩いている敏子に彼から電話があった。

敏子は彼からの電話に酔いも手伝ってうれしくってしょうがなかった。
彼からも約束は守ってもらうぞって言われたけれど、きれいに撮ってねって喜んでいったぐらいだった。
彼はきれいに撮れたら雑誌に投稿するって聞かれた時もどんどん投稿して敏子のスケベな姿みんなに見られてそれでみんなにオナニーしてほしいなんて夜道を歩きながら話していると家の近くまで来た。

そこで彼から、明日の朝までに、今日の帰り道の話をまとめて次に会うときのプレイの内容ちゃんとメールで送ってきたらあってあげるって言われて敏子はわかりましたって言って電話を切って家の門を開けて玄関のドアを開け帰宅した。

帰宅すると旦那を含め家族はすでに就寝していた。
大胆にも敏子は玄関で全部服を脱いで全裸で家の中をうろうろし始める。
まず服をもってお風呂場の洗濯機に服を入れると全裸のまま台所に行き、冷蔵庫から冷やしてあったお茶を取り出しコップに注いで一気に飲み干した。それからお風呂でシャワーを浴びた。

敏子の肉壺からはどんどん淫汁があふれだしてきていた。
でもシャワーの後、体の水気をふき取ってまたもやそのまま全裸でソファーに腰掛ける。もし家族が起きてきても大丈夫なようにバスタオルは持ったままであったが・・・・

そして彼にメールで次回のプレイのことを書き始める。
まずは、やっぱり彼と一緒にご飯を食べたい!!個室のごはん屋さんで彼とイチャイチャしながらご飯食べて、ホテルに行きたい。そのあとはホテルでまずはぎちぎちに縛られたい。そしていっぱい撮影してそれを雑誌に投稿してほしいです。敏子のつるつるのおまんこも見てほしいしいっぱいいっぱい恥ずかしい目に合わせてほしいし、敏子のことを好きなように扱ってほしいかいて送付すると同時にオナニーを始めてしまった。

今までよりも激しくいってしまった。肉壺から淫汁があふれてソファーを汚してしまうところだったが、バスタオルを引いていたので汚すことなく済んだ。

敏子は全裸のままバスタオルを洗濯機に入れに行き寝室に向かう。
数年前から旦那とは別のお部屋で寝ている敏子はそのまま全裸のまま寝てしまった。

朝になってきて手間しい目覚まし時計の音で目を覚ました敏子は全裸でいたことにびっくりした。
しかし少し二日酔い気味の頭でやっと自分でやったことに気が付いて肉壺に手を当てるとすごいことになっていた。

自分でも気持ち悪くなるほど濡れていた敏子は慌ててシャワーを浴びにお風呂に入って、朝の準備をした。

家族を送り出し一息して携帯を見ると彼からのメールに気が付いた。

そして彼からのメールを見てびっくりした。
昨日敏子が自分でしたメールのことは覚えていなかったからだ。
慌てて自分の送信メールを確認してびっくりした敏子であった。
そうしている間にも出勤時間になり敏子は会社に向かう。

昨日のことはなかったようにまきといつものように話をして一日の業務が終わって敏子は買い物をして急いで帰宅する。
彼と会うようになってから家事がどんどんきちんとはかどるようになった敏子であった。

あっという間に彼と会う日になった。
朝からは前回と同じく仕事に行く。昼まで仕事をして慌てて近くの駅まで車で向かいコインパーキングに車を止めて電車で彼との中間地点ぐらいの繁華街での待ち合わせ。

お互い昼ご飯を食べていなかったので昼間から開いているお店でのご飯。
個室に通されると注文する前に彼にチェックされて下着をつけていないことを確認される。
料理が運ばれてきて前回からの話を弾ませながらの食事。
食事が終わって彼から渡されてローターをその場で敏子は自分で肉壺に押し込んだ。
電源は入れていないが、そのまま彼は立ち上げり会計に行く。敏子も彼に続いて店を出て少し歩いて、昼間からホテルに入る。

ホテルに入った途端敏子から彼の唇をむさぼりに行った。しばらくホテルのお部屋の玄関で唇をむさぼっていたあと、部屋の中央のベットのベッドに移動していく。
敏子が服を脱ごうとすると彼に止められる。彼はカバンからレンズ付き使い捨てカメラを取り出し敏子の洋服を着ている姿を撮影し始めた。何枚か撮影した後敏子にお洋服を脱ぐように指示し脱いでいく姿もカメラに収めながら、縄の準備を始めていて脱ぎ終わった敏子に近寄ってきて敏子の手を取って後ろに回して縄で両手を後ろ手に縛る。

縛った後も写真を撮られた。
敏子はフラッシュが光るたびに体が反応していることに気が付かないわけにはいかなかった。

彼はカメラを机の上に置き敏子の大きめの自慢のおっぱいの上と下にも縄をかけて、少し年齢とともに垂れかかっていた乳房も主張して前に突き出し若いときのような張りを取り戻していた。

そうなると乳房の先の突起は、いやでも体液が集まりぷっくりと大きくなっていく。

その大きくなったふくらみを彼が口に含むころには敏子は甘い声がこぼれていた。
その間にもテーブルの上に置いていたカメラを手に彼はフラッシュを光らしてどんどん撮影していく。

敏子の股の奥からどんどん淫汁が出てきていた。それに彼が気が付かないわけがなく、彼のごつごつした手がおもむろに敏子の股に伸びてきた。
上半身を縛られている敏子は逃れる手もなくいとも簡単に彼の手が股に触れる。
ヌルヌルになっていたまたは彼が「どうした??ヌルヌルにして」っていうまでもなくすごい濡れようだった。

彼は、敏子の陰汁でよごれた手を敏子の口元に持っていくと、敏子は自分の発したいやらしい匂いに余計に発情し始め淫汁が止まらなくなった。

そして、彼がローターを手に盛って敏子に近づいてきたときは敏子は早くそのローターをクリトリスにあててほしいとさえ思い、期待に余計に淫汁が奥からどくどく出てきた。

そして彼は縄を手に敏子に近づき、敏子の足に縄を巻きつけベッドの横にあった椅子の足に片方は結んで、もう片方はベットサイドのテーブルの脚に縄を結わえた。すると敏子の股は大きく広げられ、敏子の大事なところは隠すこともできなくなってしまった。

彼に知られることがないようにしたい敏子だったが後ろ手に縛られている敏子にできることは何もなかった。

敏子は、大きく股を開いたまま彼にローターで遊ばれていた。
どんどん淫汁が敏子の肉壺からあふれてきていただどんどん敏子はおちんちんで突いてほしい気持ちが大きくなってきた。

彼におちんちんで突いてって言ってみた敏子であったが彼は聞こえないふりをする。

そのままローターでしか遊んでくれない彼に、しびれを切らして彼に早くおちんちんが欲しいって叫んでしまう。

彼は肉棒をやっと敏子の肉壺にあててくれるがそこからついてくれない。
敏子は一生懸命身体をうごしかしみたところで、縛られているために動く範囲は決まっている。

とうとう敏子は早くついてって叫ぶが彼は動かない。
焦った敏子は彼にどうしたらいいのって聞くと、彼は今日の写真どうしてほしいって聞いてきた。

前から彼が言っていたことを敏子は思い出した。
でもこんな写真を雑誌に掲載されたらと思って敏子は何も言えずにしばらくいていた。

でもそんなに時間がたつことがなく敏子は辛抱ができなくなって、彼にお願い、写真を投稿してもいいからついてってささやいた。

しかし彼は聞こえないふりをして、彼はいったん敏子の体から離れていってしまう。
彼は、冷蔵庫の水を飲むためにはなれただけだったが焦った敏子は、雑誌にいっぱい私のいやらしい姿を掲載されるように写真を投稿してくださいっ叫ぶ。

気を良くした彼は、水を飲みながら敏子に近づいてくる。そして口に水を含むと敏子に口づけをしてくる。
口づけして口に吹くんd水を敏子の口にちょろちょろと差し込んでくる。

敏子はその水に口受けてゴクリと音を立てて飲み込んだ。

そうして喉を潤した敏子はもう一度大きな声で、私の写真を雑誌に投稿してって叫んだ。

それでやっと彼は敏子の肉壺に肉棒をあてがい肉壺の奥まで一気に突き刺した。
敏子の子宮の入り口まで一気に彼の肉棒が突き刺さりその瞬間に敏子はいってしまった。

そのいきかたも今まで感じたことのないような深いいき方で、一回いくとすぐに2回目3回目と立て続けにいって敏子の頭の中は何も考えられないようになっていった。 

その間も彼はどんどん敏子の痴態を撮影しながら肉壺を肉棒で突いていた。二人とも汗まみれになり激しく動いていた。

彼の肉棒がひときわ大きくなったと思った敏子であったが彼は素早く肉壺から肉棒を引き抜き敏子の口元に肉棒を近づけた。

その瞬間彼の肉棒から白い液体が敏子の口の中へと放たれた。

そして落ち着いた彼から敏子は口を開けるように言われる。口の中に彼の放出した白い液体がいっぱいなのを口を開いて写真で撮影される。そして、口を閉じて飲み込んでまた口を開いて口の中に白い液体が残っていないことを撮影される。
旦那のものも口で処理したことのなかった敏子であったが、なぜか彼の白い液体には抵抗なく飲み込むことができた。

そして、彼が敏子を縛っていた縄をゆっくりほどいていった。
ほどかれると今まで縄に縛られて血の巡りが悪かった末端のところまで血が流れる感じがすっごく気持ちよく、敏子の肉壺は乾くことがなかった。

そして彼と一緒にホテルのお風呂に向かった。

ゆっくり二人で湯船につかって敏子はすごく道達ら気分になっていたが、お風呂から出て彼から一枚に書類を渡される。

そこには写真を投稿するにあたって掲載されることに承認を求めるサインをするように書かれていた。

彼に嫌われることを考えられない敏子は、迷うことなく所の雑誌の投稿のための書類にボールペンでサインした。

彼をその書面を大事そうにカバンに片付けると今度は敏子のことを縛らずベットでゆっくりと愛してくれた。

すでに普通にされるだけでは絶頂に上れなくなっていることを感じさせるのには十分であった。

ある程度は気持ちよかった敏子であったが何か物足りなさが残った敏子であったが、とりあえず2回目だからっと気にせずにいた敏子であった。

そこである程度時間も時間だったので、二人は簡単いシャワーを浴びてホテルを後にした。

車で彼が敏子を送っていく途中二人でお腹すいたねって話になり道沿いのラーメン屋によって二人でラーメンを食べる。
彼は、お金を払おうとしたが、敏子はなぜか自分が払うものだと思ってラーメン代だけでなく、さきほどホテルを出るとき彼が払ったホテル代まで彼に渡す。

彼に家の近くまで車で送ってもらい、歩いて2分ぐらいかけて帰宅するとすでに時計は12時をすぎていて家族は寝ていたので敏子は安堵した。

こうして彼と2回目の逢瀬は、終わったが彼は自宅に帰る前にあらかじめ用意していた封筒に使い捨てカメラと投稿用の応募の承諾書を入れて封をしてポストに投函してから帰宅した。

[ 2018/04/24 20:50 ] としこ | TB(-) | CM(0)

初対面

非日常の2日間を過ごした敏子は自己嫌悪に陥っていた。

もう彼にはメールしないで、まっとうに生きようと思った。
次の日からいつもと同じようにちゃんと下着をつけて会社に向かった。

そんな感じでなにもなかったかのように1週間が過ぎ・・・

でも敏子の身体は、一回経験した興奮を封印しておくことはできなかった。

彼にまたメールをしてしまう。「こんにちはまたメールでお話ししませんか」と簡単な文章を送った。
送った瞬間から返事を期待してわくわくする敏子がいた。

少ししてきた返信には、彼は普通に今まで通りにすぐに下着を外しなさいって書いてあった。

仕事中にもかかわらず敏子は慌ててトイレにいって下着を外して彼に下着を外しました・・・とメールをする。
そしてそのまま退社時間まで敏子はそのままノーパンノーブラで仕事をした。

終業時間になって興奮した敏子は彼に「電話してもいい?」ってメールした。

今休憩だからいいよって彼から携帯電話の電話番号が送られてきたので慌てて電話した。

彼の声は全く怖い感じがしなかった。むしろ優しい声だった。彼も仕事の休憩時間だったので少し話だけで電話を切った

改めて彼にメールで会いたいことを伝えた敏子。
彼からは合う条件を出された。

敏子は考えることもなく大丈夫ですって返事をした。

そして、敏子は仕事をお昼で早退してけれとの待ち合わせ場所の地下のショッピングモールのオブジェの前で待っていた。
メールで聞いていた通り少し大きな段ボールを抱えた彼が近づいてきた。

「ミミさんですか?」と彼に声をかけられはいってこたえた敏子。
彼はかっこよくなかったけれどかわいい感じだった。

初めてのデートも、メールで話していた通りに、まずは食事に半個室のお店に行く。昼まで仕事してきて直接来た二人はおなかがすいていた。

食べながら少し話をして、ショッピングモールを二人で歩いてカバンの専門店に行く。

敏子がこの関係を続けていくときのサインは、彼にこれからのプレイのためのお道具入れるカバンを購入することだった。
彼の持っている段ボールを見て大きさに少しびっくりしたが、初めから関係を続ける気しかなかった敏子は躊躇せずにカバンを探す。

彼は段ボールよりかなり小ぶりなものを選んでこれでって言われて敏子は少し拍子抜けだった。

そしてそのまま近くのホテルに2人で入っていった。
部屋に入るなり、服を着たまま普通の恋人のように2人でじゃれていたが、彼はそれでは敏子の下着を全部出しなさいって言われてベッドの上に家から持ってきた敏子の下着をすべて出した。
彼は段ボールを開けて、その中からはさみを取り出した。

彼にまずは生理用のサニタリーショーツを出すように言われ、敏子は今まで使っていた5枚を彼の前に出す。
彼は2枚を手に持ちはさみで股の部分を切ってしまう。敏子の股がきゅんとなると同時に少し体の力が抜けた。

そのあと、白い下着をすべてはさみで切られてごみ箱に捨てられる。
ピンクや水色のものもおき0にいりのものもあったがすべて彼にはさみを入れられてごみ箱にほりこまれる。
ホテルの小さなごみ箱はすぐにいっぱいになってあふれていた。
結局敏子に残されたのは、ワインレッドと抹茶色と紺色の上下揃いの3組と黒の上下揃いが2セットのみとなった。
黒い下着は紙の袋に入れられて封印された。これは非常のときに着るために最後まで置いておくようにとの彼の配慮からであった。
下着の処分が終わったところで、持って帰る下着を片付けている敏子を横目に彼はお風呂場に行って洗面器とシェービングクリームを取ってきた。

その時点で敏子は真っ裸になって彼に、「ミミの汚いおまんこの毛を剃ってください」とベッドの上で言った。

彼は敏子を寝かせると、股の間に入ってはさみで毛をチョキチョキ切り始めた。
切った毛はティッシュペーパーにおいていく。ある程度毛が短くなったところで、お風呂から持ってきたシェービングクリームをたっぷりつけてカミソリで、ジョリっと剃っていった。土手の上のほうからきれいに剃っていきどんどん股のほうに来ると作りが複雑でなかなかきれいにいかなかったけれど何回も向きを変えてカミソリを動かしているうちにきれいになった。
そこで彼はもう一度お風呂に行きタオルを持って戻ってきてみ敏子の股を濡れたタオルで拭う。

拭うとまったく怪我無いつるつるのおまんこになっていた。
敏子は淫汁をどんどんしたらせていて彼に早くおちんちんが欲しいって迫ったいたが彼は、まだ服を着たまま段ボール箱をごそごそしていた。そして手にした手錠をもってきて敏子は後ろ手に手錠をつけられてしまった。

なんとっても敏子は今までも何人かに出会い系でお会いした人がいたが言ったことすべてしてくれることに興奮していた。今まで何人かにはおまんこの毛を剃るって言われていたけれど実際会うとおまんこの毛を剃られたことがなかったからである。

後ろ手錠のままなので彼に促されるまま鏡の前で股を開きじっくり見られる。
つい先ほどまであった茂みはなくなり、子供の股のようにはいかないが、きれいな土手の下にビラビラが少しはみ出し気味であるために余計にいやらしさが強調されていた。
彼はその股にそっと指を添わせるとなぞっていく。
彼の刺激に耐えれず声を出してしまう敏子。
彼の指を見せられても注視することもできず目線を外すが彼にじっくり見るようにそくされる。
彼の手はねばっぽい液体でぬめっていた。

後ろ手錠のまま彼に連れられてお風呂に敏子はいった。
彼に体の隅々まで洗われて、まっすぐ立っていることもできなくなった敏子だったが、何とか体の泡を流し終わるところに彼のおちんちんをくわえた。敏子は一度くわえた棒を離さないようなすごい力で吸い付いていた。
彼も少しの間は、敏子の好きなようにさせていたが、あまりにお風呂に長くいるのものぼせてくるので一度敏子の手錠の鍵をかけて外しバスタオルで体をふいてベッドに向かった。

そして段ボールから、縄を出して用意した。敏子が縛られるのが初めてだということで、赤い色の綿でできたロープを用意していた。
敏子も、しばらくしてベッドに来た。ベッドに来たみみの手を取り後ろ手に重ね合わせて、ロープを重ねて軽い目に結ぶ。そしてそのロープを胸の前に回し、もう一重今度は胸の下を通して後ろに結わえた。
敏子の自慢のEカップのおっぱいは上下をロープで挟まれた形になった。もちろん敏子は少し手を動かそうとしたがほとんど動かない。

彼は2本目のロープを手にして、ロープを右の腋に通して乳房の上と下のロープをひとまとめにして、後ろに回し左の腋の下を通して左の乳房の下と上のロープも一緒にまとめて結わえられる。
敏子の少し垂れてきたが自慢の乳房は、ロープで縛られたことにより若いころのように上を向き、きれいな形になって敏子も縛られて興奮するとともに自分の乳房がきれいになったことで興奮が増していた。
そこで動けない敏子に彼は、キスをしてきた。
彼に初めてキスをされて敏子は嬉しくなって、もっとかれにきすをしてもらいたくなって、敏子からも無サブるように彼の唇をむさぼっていった。
その間に紙を触っていた彼の手はどんどん敏子の存在感を増して感じている乳房の先をとらえてかるくタッチされはじめ、口は敏子の口から離れて敏子の耳を刺激し始めると、敏子の開いた口から甘いためいい気が漏れ始めた。
彼を感じたくとも自分から彼を触れない敏子は、どんどん体から力が抜けていく不思議な感覚に見舞われた。
体はふわふわとして今まで感じたことのないすごく気持ちよかった。
旦那や今までの彼では全くこんな感じになったことはなかったので初体験だった。あとでこれがなわ宵だと彼から聞いて納得した程度だった。

敏子の体の中心はすごい淫汁があふれだしてベッドのシーツにもまるくかたがついてきたころ、彼にみ敏子から体を離した。

火照った身体の敏子はもっと刺激が欲しく、くねくね自然にしていて彼に言われて気が付いたがやめれるものではない。

おもむろに彼が敏子の股のところに手を入れてきた。
たったそれだけだったが敏子は体をくねられているために、敏感になっている陰核に彼の手が触れた瞬間、体中に電気が走りいってしまう。
彼は敏子がいったのを見届けてから、今度は敏子の膣に中指を入れてきた。縛られて動けない敏子は彼にされるがまま。
膣に指を入れられてすぐに大きな声をあげながら敏子はいってしまう。でも彼は手を止めてくるる事はなかった。
結局敏子は、2回目の後はあっという間に3回目4回目とどんどん間隔が短くなっていき、いつの間にかずっと言っているような感覚に陥ってきた。
そのころになると大きな声であえいでいた敏子はどんどん声がかれてきた。
そこで彼は少し手を休め、ビールを口に含み口映して敏子に飲ませる。
この瞬間敏子はまたもやいってしまった。

彼の手によって生かされ続けた敏子の下のシールはぬれて冷たくなっているのに気が付いた。
まだ彼からおちんちんをもらわずに敏子はこんなにいってしまったことに恥ずかしくなったけれど後ろ手に縛られているのでどうすることもできない。

彼に少し休憩させてほしいっ敏子からお願いすると、彼が今まで縛っていたロープを緩めてくれた。
ロープが緩んで外されているとすっごく寂しい感じが敏子はした。
そして今まで血行が悪かったところに一気に血が流れてすごくそれが気持ちよかった。

ロープを全部外してもらい全裸のままも敏子は、彼の前で全裸にいることはまだ慣れずに恥ずかしかったが彼が喜ぶならと頑張っていた。

彼に呼ばれソファーに行って座ると、ホテルに来る途中のコンビニで購入してきたつまみをほうばりながらビールを飲んでいた。敏子もビールが好きなので一緒に飲み始める。彼が口映してビールを飲ませてくれたり敏子は久々の恋人のような時間に気持ちよくなっていたところに彼の手が胸を撫でまわし始めた。
先ほどもアデノ興奮ですぐに敏子は気持ちよい声我毛始めると彼の手はどんどん下に・・・
彼に舌を触られた時にはすでに自分でもわかるほど濡れていた敏子だったが彼に耳元ですごいぬれているねって言われたことにさらに反応していた。

どれだけの時間彼は敏子の体をむさぼっていたのであろうか敏子が気が付いたときは彼に器用に後ろ手にロープで縛られて動けなくなった敏子から彼が離れていくところだった。
彼が離れていくと敏子は物足りなさを感じていたが彼はただもう1本ロープを取りに行っただけだった。

彼は再び敏子の体に縄をかけていく、どんどん縄をかけられて窮屈な感じでそれが気持ちよくなっている敏子は縄酔いしているような感じであった。
さらに今度は敏子の股にも縄を通される。彼は段ボールの中をごそごそ探して梁型を手にして敏子の近くに来た。パッケージを開けて敏子の股にゆるく通っている縄の隙間から濡れている穴にねじ込んでロープで根元を抑えて敏子がどれだけ押し出しても落ちないようにした。敏子自身もある程度の大きさの梁型を難なく飲み込めたのにはびっくりしていたが、その子宮の奥から頭に響く存在感に頭の中は何も考えられなくなっている。彼はまた新しい縄を取り出し器用に良子のお腹と背中を通っているロープにロープをかけていくと股を通っているロープはどんどん食い込んできた。
股のロープが食い込んでくるとおのずと子宮にまで達していた梁型は子宮を押し上げてくる。その存在感に敏子は大きく息をすることもできなくなり浅い息をすれば今度は酸素が頭に行かなくなって意識がボーっとしかけていたが彼が、股を通っているロープの隙間のクリトリスの当たる部分にローターをこじ入れた。
ローターはまだ動いていなかったがクリトリスが押さえつけられた感覚で痛くはなくむしろ気持ちがよい状態だった。
そのまま敏子はベットに連れていかれたが先ほどまで敏子の汗と淫汁でシーツはぬれて冷たくなっていたのでかけ布団の上に敏子は寝かされる。

そして彼はおもむろに敏子にローターのコントローラーが見えるように目の前に持っていく。これから自分がどうなるかわかった敏子は必死になって彼に「辞めて!!嫌!!」って叫んで首を左右に振った。
彼は冷めた笑い顔でコントローラーのつまみを回し始める。
敏子はあきらめたような顔になり、快楽に身を任せた。あっという間に悲願の声が快楽の声に変わる。
すぐに一回目の波が来て2回目3回目と続けて波が来る頃にはさらにローターのつまみは彼の手によって強の近くまで回されて、敏子がいき続ける状況になったころには最強になっていた。

少し見ていた彼は段ボール箱からボールギャグを取り出し、敏子の口を開かせボールを口の中に入れた。何をされたか瞬時にわからなかった敏子はさらい大きな目を開けていただ縛られているのでどうすることもできず彼にされるがままだった。彼は敏子の頭の後ろに回したボールギャグの皮でできたバントを止めて敏子から離れていった。

敏子はこれで大きな声を上げようともくぐもった声にしかならなくなった。

さらに敏子の体は、胸が張るようになってきてその先の乳首は大きく膨らんでいた。その膨らんでいる乳首に彼は木でできた洗濯ばさみで挟んだ。
今まで子宮やクリトリスの下半身からの刺激で酔っていた敏子は胸からの刺激がさらに加わり頭の中を駆け巡り、股の間からかなりの汁が出てきた。すでに掛布団の上にも敏子の潮ともおしっこともわからないような液体で水たまりになっていた。

敏子は気持ちよくとも動けなくなっていた。
彼はそろそろ火とローターのつまみを回して刺激を緩めた。
そしてボールギャグを外した。敏子はまた気持ちよさそうに寝ていたのでビールを口に含み敏子の口に口移しで飲ませる。1回2回と繰り返すと敏子はやっと気が付いたように敏子のほうから彼の唇をむさぼってきた。
少し自由にさせていたが、股のロープを外して体中のロープを外していく。手は自由にしないように後ろの手の縛っていたロープを外す前に敏子の手に手錠をかける。
そして、後ろ手錠の状態だがやっと敏子は少し自由に魚けるようになった。今まで梁型を入れていた淫穴からは、ずぼっと梁型がねばい液体と一緒に落ちてきた。

重い体を何とか起こして敏子は、上むいて横になっている彼の上に膝たちでまたがっていく。

後ろ手に手錠をされているので、不自由な体の敏子であったが上むいて反り立っている彼のものに狙いを定めて、自分で淫穴をかぶせていく。
そして腰を下ろしていくと淫穴の中に彼の熱くなった棒が入っていく。
子宮が下がってきていた敏子の淫穴は彼の棒でまた押し上げられる。
奥まで入った瞬間軽く敏子はいってしまう。そのあとは動くたびに快感の波が押し寄せて、あっという間に何回も何回もいってしまうが彼の肉棒が爆発する気配がない。

そうして彼の上で腰を動かしている間に敏子はどんどん汗をかいてきた。
顔からも汗が吹き出し、化粧はどんどん落ちてくる。髪の毛も振り乱して欲望に任せて腰を動かすことしか考えられなかった。

どうしたら、彼の肉棒が爆発するかもわからずに・・・・ただただ敏子は体を使っていたが、彼の冷酷な目に耐えられなくなってしまう。

でも彼に冷たい目線を浴びせられても腰の動きを止めることができず、その腰の動きを止めれない
敏子が腰の動きを止めれないってことはいつまでも快楽が襲ってくる。快楽に襲われ、定期的に快楽の底まで落とされ続けている。その快楽の底に行くタイミングもどんどん短くなってきている。
そこに彼の冷酷な目が余計に敏子の刺激になって快楽が増大していく。

そして彼が下から腰を動かし始めた。これ以上の快楽に敏子は戸惑ったが、その戸惑いをかき消すようにいままで味わったこともないような快楽が押し寄せてくる。
その快楽は波で来るのではなく快楽が続いてくるのである。
敏子は頭が真っ白になっていくのを感じながら上を向いて口から良くするのが精いっぱいのようにパクパクさせていた。
さらに彼の動きが早くなり始めたころに彼から敏子に今思っていること言ってごらんって言われる。

何も考えられない状態の敏子は、何を言っていいかわからないで彼に言われても何も言うことができずに彼の腰の動きに体を任せていた。

その時いきなり彼の腰の動きが止まった。今まで快楽の渦の中にいた敏子だったが、その快楽の刺激がなくなったことによって体の中からもっと刺激をむさぼりたくなり自分で動こうとしたが彼はうまく敏子の動きを止めてしまう。

彼にどうしてって敏子が聞くと、今考えていることを言ってごらんと彼から言わる。

頭の中が真っ白で何も考えられない敏子は、今何も考えられないし何も頭に言葉が出てこないって正直に答えると、彼からこれからどうなるのかどうされたいか?って聞かれる。

敏子はこんなにされたかったのに今までは、エッチだけが目的の人ばかりに出会っていたので、彼には好きなようにしてほしいです。どんな恥ずかしいこともつらいことも快楽のためなら何でもしますからどんどん調教してほしいって言ってしまう。

その言葉に満足した彼は、また腰を動かし始めると、あっけなく敏子はいってしまう。敏子は願望を口にしたことでさらに快感が押し寄せてくるようになっていた。

そして、しばらく彼は動いていたが、動きが止まったかと思うと彼の敏子の肉壺から肉棒を引き抜き、敏子の口元に持っていく。

敏子は口を大きく開けると、彼の肉棒を口に含んだ。敏子が肉棒を口に含むと同時に彼の肉棒から大量の液体が敏子の口の中に広がった。
躊躇すくとこもなく敏子は呑みこんだ。
飲み込んだ後も敏子は彼の肉棒を離さず吸い付いたままだった。

どれぐらいそのような状態でいただろうか。彼の肉棒がまた大きくなって固くなってきたころ今度はやっと敏子は後ろ手にされていた手錠を外してもらうことができた。
自由になった敏子は、まずのどの渇きをいやすために飲みかけのビールをあおった。

そして彼のいるベットに向かったがベットのどこもかしこもが自分の汗と淫汁で冷たくなっていたので、仕方なくベットに手をついて彼に後ろからついてもらうようにお願いした。

若いあだけあって回復した彼は、敏子の要望通りにベットに手をついておしりを高く持ちが挙げている敏子の肉壺を狙って肉棒をあてがい、奥まで一気に押し入ってくる。
期待で淫汁が乾かない敏子の肉壺には、いとも簡単に彼の肉棒が奥まで達することができた。
子宮の入り口まで彼の肉棒で疲れた敏子はまたも快楽の渦に入っていく。
敏子は彼の肉棒を感じてまたもや簡単にいってしまう。
一回いってしまうと彼に突かれている間はいとも簡単にいってしまい、休む間もなく彼にいかされていた。

快楽に身を任せていた敏子であったがその時にいきなり頭の先までかけまぐる刺激を経験した。
何が起こったかわからない敏子であったが、今まで感じたことのないような甘美な刺激が体の先から頭まで突っ走る。

その刺激が何なのか敏子は全く分からなかった。今までされたことのないような刺激であったからである。

そんな刺激が、少し時間が空いてまた敏子の体を駆け巡る。
何回か経験しているうちに敏子は、彼の手で思いっきりおしりをたたかれることによって、頭の先まで気持ちよくなることがわかってきた。

そんなころ彼は敏子のおしりを定期的にたたいていたのをやめてしまう。
たたかれることで気持ちよくなっていた敏子は、もっとたたかれたくなっていた。たたかれることによって得られる快感が病みつきになり始めた頃であったときにたたくのをやめられてしまったのである。

彼は敏子のおしりをたたくのをやめてからも少しの間は、腰を動かして肉壺を肉棒で突いていたが、それもすぐにやめて肉棒を肉壺に入れたまま動かなくなってしまう。

彼は近くの机に置いていたお茶を手に取りのどの渇きを潤していた。
敏子はそんなことも知らずに刺激がなくなったことに物足りなさを感じ自分から腰を動かし始める。
その時敏子のおしりから乾いた音が鳴り響く。
音は鳴っているが敏子は痛みを全く感じないで、その音からくる感覚で余計に頭まで快感が突き抜けていった。
体中から汗が噴出して、敏子の体はシャワーの後のような状態になったが彼は敏子のおしりをリズムよくたたきながら肉棒で敏子の肉壺をついていた。
しばらくすると彼が敏子のおしりをたたくのをやめた。敏子のおしりは真っ赤になり熱を帯びていた。これ以上たたかれると痛くなりそうだった敏子はたたかれなくなったことで肉壺にある肉棒に意識が集中して自らも腰を激しくうごしかしていた。

彼の動きが緩やかになっていっても敏子は動きを止めなかったが彼は近くのテーブルに置いてあったスポーツドリンクを手に取って飲んで、敏子にも口に含ませてから口移しれ飲ませようとした。そこで敏子は肉棒を肉壺に入れたまま体を動かして彼と向き合う形になった。
そして彼から飲ませてもらった、2口目から彼はビールを敏子に口うつしで飲ませる。
ビールがのどを通るたびにどんどん淫乱になるのがわかる敏子であったが幸せなひと時でもあった。

そうして彼が腰を動かし始めたのでまたそれに合わせて敏子も気持ちよくなっていたところに急に乳首から甘美な電気が脳にかけて走る。
敏子は何が起こったかわからなかったが、敏子の乳首には彼の手によって木で出来た、洗濯ばさみが挟まれていた。すでに快楽の渦の中にいる敏子は、洗濯ばさみで乳首を挟まれた痛みでさえ快楽に変わる身体になっていた。
敏子は体がどうなっているのかわからないまま乳首からの刺激と肉壺からの刺激でいきっぱなしの状態だった。
どれぐらいの時間かわからないまま気が付くと敏子の体から洗濯ばさみも肉棒も外れていた。

気が付いた敏子は彼を探して彼の唇をむさぼりに行く。彼もそれにしばらく付き合ってくれていたが、一緒にお風呂に行こうっと敏子をお風呂まで抱えていってくれる。
敏子が意識のなかった間に彼がおふろの湯をためていてくれた。

彼とお風呂にゆっくりはいって、お風呂の中でも彼とイチャイチャしていた。

お風呂から出ると、ホテルを出て彼と一緒にラーメン屋に行った。敏子は下着なしでお洋服を着ていたが横に並んで座ったからはラーメンを食べながらも器用に敏子の服の合間から体を撫でてくる。
敏子はラーメンを食べるのにも戸惑ってしまうが、彼に触られるがままになっていた。

そして彼に家の近くまで車で送ってもらい、初めてのプレイは終わった。







[ 2018/04/24 11:34 ] としこ | TB(-) | CM(0)

自宅で

子供が夏休みになったころ、敏子は休日出勤の代休を平日にとることができた。

ちょうどその日は旦那が泊りの出張の日と重なり、下の子供は部活の遠征の日だった。

いつもより早く起きて旦那と次男を起こして、家から送り出すとほどなくして長男も起きてきて、塾の夏期講習に出かけた。

朝起きてから乳首はぷ君と大きくなってブラをつけていないTシャツの生地からじかに刺激されてさらに大きくなって旦那や子供に気が付かれないかと気になりながら過ごしたので体はあつくなっていた。

洗濯はまだ終わっていなかったが、家族が出かけたので慌てて敏子は全裸になる。といっても朝から身に着けていたのはTシャツとスカートのだったのであっという間に全裸になって全宅が終わるまで自分で恥部を刺激して、気持ちよくなっていた。
周りの音が気にならずどれぐらい自分でなぶっていたのかわからないが、時計を見ると2時間は過ぎていた。

慌てて洗濯機の中の洗濯ものをかごに入れて2階のベランダで干そうとしたときに自分が全裸で裸のままベランダに出ることで近所の人に噂になったら困っるってことで抵抗があった。

でもすでに彼からの命令にはなぜか従ってしまう自分に酔っていたし、彼に見られるわけではないからごまかしてもいいようなものだが、敏子の真面目な性格がそうはさせなかった。

ベランダにそーっと出てハンガーなんかを取って家の中で洗濯物をハンガーにかけてからベランダに洗濯物を干すことで何とか全裸でベランダでいる時間を減らし近所の人に見つからないように考えて実行した。

彼にメールで家事が終わったことをメールすると、今から自宅の全部屋でオナニーして1回ずついってくるように命令される。

彼からのメールを見たとたんにはだかのまま、今からまずは寝室に移りオナニーをした。続いて長男の部屋、次男の部屋、和室と全裸でオナニーして回りいくごとに彼にメールをした。
そしてすべてのお部屋でのオナニーを終わったことをご褒美を期待して彼にメールすると彼から思いがけないお叱りとお仕置きのメールが届いた。

敏子は玄関でオナニーしていなかったことを彼に怒られてしまう。
お仕置きとして、今からエアコンは止めて家の窓を全開にして玄関のドアの鍵も開けてくるように言われた。
そしてもうお昼だろうから今日の昼ごはんは、四つん這いで犬食いをするように言われる。

敏子はメールを見てできないって思ってびっくりした。
でも体は想像してどんどんあつくなってくるし、手は自然とエアコンのリモコンにいって止めてしまう。

そして浮遊者のように部屋の窓を開ける。1階だけでなく2階に行って窓を開けて最後に玄関の鍵をガチャと開けた。

彼に家の窓を全部開けたことをメールして、簡単な昼食を用意してお皿に盛った。
彼からのメールの指示なんてそのまま無視して補ちゃんとご飯を食べてもよさそうだったが、もともとまじめな性格のできなかった。
それを台所の床において四つん這いで口だけで食べた。
敏子はその途中にすごく体が熱くなるのを感じ恥部に手を這わすまでもなくどんどんお汁がわいてきていて床に小さなシミを作っていた。

そしてそのまま、午後も窓の開いた各お部屋でオナニーをした。もちろん窓が開いているから、大きな声を出すことができない。

中でも一番興奮したのが玄関で夢対タイルの床に寝そべってのオナニーであった。それも鍵がかかっていないのでいつ近所の人が入ってくるかもしれない興奮で淫汁を撒き散らかしての絶頂をしてしまう。

全身汗まみれ淫汁まみれになりながら、気が付くと携帯の着信音で目を覚ます。

電話の相手は長男からだった。
もうすぐ帰ってくるとのこと。でも今夜は友達の家にともありに行くからすぐに出るっと連絡だった。

みみは彼にもうすぐ子供が帰ってくることと、今夜子供は友達の家にお泊りに行くことをメールで報告すると、彼からのメールがすぐに返信が帰ってきた。

そこで彼の指示通りに全裸で和室の押し入れに身を潜めて、長男には今から買い物に行くので留守だから気を付けていってくるようにメールする。

ほどなく長男が帰宅して鍵のかかっていない玄関を不審に思いながら、お泊りの用意をして家を後にした。

敏子は押し入れの狭くて暗いスペースでも恥部から手を離すことはできなかった。

彼に長男が出かけたことをメールで報告したみみは、緊張のあまり疲れてうとうとしてしまっていた。

メールの着信音で、気が付くと彼からのメールであった。
今日はお部屋のカーテンを閉めることは禁止と短く書かれたメールを見て、敏子はぼんやりと外から見えてしまうから電気をつけないで過ごさないといけないなと思っていた。

電気をつけずに薄暗いお部屋で洗濯物をと入れて、たたんでいると彼からのメールで全部の部屋の電気をつけるように指示されるが、それだけはさすがに敏子は懇願して彼にメールを送るが彼からの返信はなくなってしまった。
何回も何回も送り続ける。

敏子は、あせった!!カーテンも閉めずに明るい家の中では近所からみみが全裸でいることがすぐわかってしまう。近所のうわさ好きのおばさま方の標的になってしまうからどうしても近所ばれだけは避けたかった。

最後には敏子は何でもするから、部屋の電気をつけるのは許してって彼にメールをした。

彼からの条件がメールで返信されてきた。

明日の正午までトイレの使用は禁止する。
2階のベランダのあるお部屋の電気はつけたままにする事。ただしレースのカーテンのみ許可する。
後のお部屋は、すべて豆電球のままカーテンは閉めないこと。

敏子は、彼からのメールに安どして、中身の重要性にかが付かずにすぐにありがとうございます。明日までトイレは使いませんとメールした。

続いて彼からのメールには、エアコンなしのお部屋にいるから熱中症になったらだめだから、お水を飲むようにメールが来た。

彼からは何も飲み方の指示は書いていなかったが。みみはボールに水を入れて床に置いて、ボールに顔を突っ込み水を口で飲んでいった。

のどが渇いていたので結構な量を飲んでも、大丈夫だったがさすがに最後のほうは少しつらくなってきた。

でも無理に敏子は時間をかけてボールに入れた水を飲みほした。
少し落ち着いてきたのでそして家中のライトを豆電球にしてにして回る。


ベランダのある部屋は寝室の前の部屋だったので、レースのカーテンは閉めて、赤々と電気はつけておいた。

そして家じゅうの電気を命令通りにしたことと、ボールで犬飲みした水のことを彼に報告。

彼からご褒美に今ならビールを飲んでいいとの返信があった。

ビールが大好きな敏子は嬉しくなって、350の缶ビールを開けてボールに移してそれも犬のように飲んだ。お水でおなかはつらくなっていたがご主人様からのメールでうれしかった。

そのあとはもちろん生理現象としておしっこがしたくなってきた。
敏子は簡単にトイレは使えなくとも、お風呂でさせてもらえるかなぐらいに思っていたが、予想は外れベランダでさっき水やビールを飲んだボールを持っていってするように返信が来た。

さすがにどうしようかと迷ったが、ここまで来て正常な判断ができない敏子は、素直に彼のメールに従った。

ボールをもってそーっと2階に上がると、寝室のドアを開ける。
外から見えないようにはいつくばって寝室を進んで行き、網戸を開ける。

そろりとベランダに出る。
隣の家からは談笑している声が聞こえる。

敏子は、ベランダの壁で見えないことをいいことに、何とかしゃがんでボールをまたいで音が出にくいようにちょろちょろとおしっこをし始めた。一度ではじめた尿は途中で止まることはなく、ボールになみなみとたまるほどでた。

ボールはそのままに、とりあえずまたはいつくばって部屋を通り1階に降りて、携帯で彼に報告する。

次に今すぐでもオナニーがしたくなったみみは、彼にオナニーのお願いもする。

彼からの返信のメールには、ベランダで自分のが出した尿がたまっているボールからのにおいに包まれて、洗濯ばさみで乳首を挟んでからするなら許可しますとメールが来た。


敏子には拒否する気がない。
携帯を手にして言われたとおりに2階に上がっていくと、今度は這いつくばることもせずに立ったままで窓際まで行き、そのままベランダに出て、洗濯バサミを取りしゃがみ込む。

敏子の中では隣に見られることもすでに気になっていなかった様子だった。ベランダに寝そべって、アルコール交じりの臭い自分の尿のにおいに刺激されながら、洗濯バサミを乳房の一番高いところの突き出たところに挟むと体中に電気が走った。
少しアンって声が出て初めて少しびくっとなった敏子は声を押し殺して必死に自分の右手で股を弄った。

あまりにも刺激が強く、股からおしっこでもない液体が飛んで行った。今まで潮をふいたことなかった敏子だったがこれがはじめ他の潮吹きだったのかもしれない。
でもすでに興奮している敏子はしおをふいても自分でなぶることはやめることができず2回目3回目といき続ける

何回目かに行ったときに体がぴくんとはねてボールがひっくり返ってみみは尿を浴びてしまうがそのことさえも敏子の興奮材料となって刺激が増してますます手が離せなくなっていく。

どれだけたったころだろう。敏子は少し意識がなくベランダで寝ていたようだ。夏の為に蚊が敏子の淫乱な血を吸いかゆみで眼をさましたみみは自分の体をみて唖然とする。

急いで今の状況を彼にメールした敏子であった。

敏子はベランダにタオルをもってきていない。自分の出したもので汚れた敏子は痒さで途方に暮れていた。

時計はもうすぐ1時を過ぎようとしていたが彼はすぐにメールの返事が来た。


お風呂の使用は禁止。
タオルも使用禁止。


このメールにみみは愕然としたが彼の命令を破ろうとは思わなかった。

少しするとある程度かゆみは増したが体についた液体は乾いた。

彼にメールするころにはいつも新聞配達の配達されるような時間になっていた。

彼からは寝ていいよって言われたけれどお風呂も入らず、どろどろの体で寝れることもできず・・・・もう一度彼に寝れないのでオナニーしたいとメールすると彼からの返信は玄関でオナニーすること。
鍵のかかっていないドアの前で敏子4はオナニーを始める。

玄関のタイルの冷たさが体に気持ちよく、本当に家畜になった気分だった。
もちろんその間に新聞屋さんと牛乳屋さんが配達に来た。敏子はばれないかひやひやしたがばれることもなく、やり過ごすことができた。

やっとそこで彼からメールが届いていることに気が付いた敏子は彼からのメールでシャワーを浴びに行く許可が出ていることに気が付いた。

しかしシャワーは、湯を使ってはいけない。使えるのは水のみである。そして石鹸もシャンプーも使用は禁止と書かれていた。
湯船に水なら入れてもいいということで敏子は湯船に水を入れて火照った体を沈める。

お風呂で少し落ち着いた敏子はそのまま汚れたところの掃除を始めた。
すでに空は白みかけているので、真っ裸でベランダにも出てみた。
もうベランダでもしゃがむこともなく思いっきり背伸びして朝の空気を吸い込んだ。

そしてきれいになったところでみみは眠たくなってきた。彼に昨日言われていたことを思い出して、トイレに言って敏子は寝ることにした。
トイレの床に横になることで興奮したが昨日からのオナニーのし過ぎで敏子の体力は限界でそのまま深い眠りについた。

暑さで気が付くとお昼すぎだった。もうすぐ家族が帰ってくるといけないので、慌ててシャワーを浴びた。

もちろんシャワーは彼に言われないでもお水で、今回は石鹸もシャンプーも使ってきれいに体を磨き上げた。

そして、夕食の買い物に出かけた。









[ 2018/04/24 11:23 ] としこ | TB(-) | CM(0)

会社で

子供の学校のトイレで全裸オナニーをしてからどんどんもっともっといやらしいことがしたくなった敏子。

彼におねだりのメールをした。

彼からは会社で同じことをするようにとメールで返事が来た。

興奮にしている敏子は、早速ためらわずに次の日に実行することにした。

通勤は車で行くのでノーパンノーブラでも気にならない。

会社につくと、ロッカールームで事務服に着替える。
幸い誰もいない時間だったので彼の命令通りにまずは洋服を全部脱いで全裸になってから制服のブラウスに手を通して。ボタンを留める。そしてスカート。

そしてベストを着るとノーブラも気にならなかった。

午前中は忙しく、敏子は自分が今下着をつけていないことも忘れて仕事の没頭していたので難なく仕事をこなすことができたし周りの目が気にならなかった。

でも昼前に彼からのメールで敏子は自分がノーパンノーブラを意識し始める。

そこからいつもはミスの少ない敏子は、簡単なミスが相次ぎお昼となった。

お昼休み、まずは敏子はトイレに向かう。
一番奥の個室に入ると鍵をかけるのももどかしくベストのボタンを外してベストを脱いで、フックにベストをかける。
続いてスカートのホックを外しファスナーを開けるのももどかしく開けるとスカートが床に落ちそれをひらい、ベストの上からフックにかけ最後にブラウスのボタンを外してブラウスを脱ぐとみみは会社のトイレで全裸になった。

トイレに来る前から自分自身でわかるほど股はぬれていた敏子は、右手でまさぐるまでもなく太ももの内側まで淫汁があふれていた。

もうここが会社のトイレであることも忘れて、右手の動きは止めれない。そして左手も自慢の乳房を揉みしだきあっという間にいってしまったみみだが、今までは一回いけば満足していた敏子だったが、手を止めることができずにそのまま右手でクリトリスを、肥立ち手は乳房をもんでいたのが乳首をもてあそび始めた。

一回いった敏子は、すぐに2回目3回目と波が押し寄せて簡単にいってしまった。
どれぐらい昼の休憩時間に会社のトイレで全裸で行為に及んでいたのかわからず、ぼーっとした頭で時計を見ると結構時間がたっておりみんなから怪しまれるような時間になっていたので、慌てて制服を着た。

制服を着て、淫汁でぬれている股をトイレットペーパーで拭っってきれいにしたがそのきれいになったすぐ後からもどんどんいんじぃるがあふれてきて、敏子はスカートがしみにならないか気になりながらも、自分のオナニーでの淫汁が付いた手書きになり洗面台で石鹸を使って何回も何回も手を洗った。

簡単にお化粧を直そうと鏡を見て自分がすごくいやらしい顔になっていることに気が付いて敏子は余計に体と熱くした。

何とかトイレを後にして、休憩室で昼食を取り、慌ててトイレに。
自分の淫汁が気になるので会社に置いていたストッキングとストッキングに生理用のパッドを当てるためにトイレに。

でもトイレに入るとストッキングに足を通すのももどかしく、また右手でクリトリスを触ってしまう。

昼の休憩時間が無くなるので、慌ててストッキングを身に着けて、事務室に戻った。

昼休みに自分自身でまさぐったおかけで少しは落ち着き午後のお仕事はミスが減って終業時間を迎えることができた。
無事に会社の周りの人にはばれることはなかった。
少しみみは残念だったが、少し安心もした。

他の社員が更衣室を使う時間をさけて、敏子も着替えのために更衣室に行って朝と同じように、制服を全部脱いで一度全裸になってから通勤の服に着替えた。

ここまでくると後は車に乗って帰るだけなのでみみはもう少し刺激が欲しいなって思いながら会社を後にした。

帰宅後、すぐにパソコンを開いて彼に今日のことをメールで報告する。

彼からの返信は早かった。
「家にだれもいなければすぐに全裸になれ。」と短い返信だったが、まだ旦那も子供も帰宅していなかったのでためらうことなくみみは洋服を脱いで全裸になって、彼に「全裸になりました」とメールで返信した。




[ 2018/04/24 11:20 ] としこ | TB(-) | CM(0)

学校で

電話で学校に来る前から興奮していた敏子は、学校に来ても少し顔を赤らめ体中は汗ばんでいた。

7月に入っていたとはいえ、周りから見ればあくまでも少しいつもの敏子ではなかった。

子供の同級生のママ友とすれ違ってもみみは気が付かないほどであった。ママ友から水谷さんって声をかけられてはっとした。

ママ友が今のみみの姿を見透かしているようなかがして、ビクンとなった。

なんて彼の命令で、今の敏子は下着をつけることは許されていなかった。

夏物の薄いスカートの下は本来はあるはずの布切れがない。
そして上も同じように少し大きい敏子が自慢のバストもいつもはブラジャーの中で窮屈に抑えられてきれいな形を醸し出しているのに、今日は少し外に流れたように二つのふくらみは自由に存在していた。小走りに走ろうとすると余計に胸は自由に動き回るためにゆっくりとしか敏子は今日は行動できなかった。

子供の教室の前では、子供と合流したが。子供が話かけてくる言葉も耳には入らずに、敏子はうつむき加減に体を丸めて何か新保しているようにぼーっとしていた。

子供からもおかーさん今日は体調悪いのって心配されてしまうし始末であった。

こんなことなら彼の命令なんか守らずにちゃんと下着をつけてくればよかったって後悔していたところ、子供の担任の先生に呼ばれて教室に子供とはいっていく。

子供はあまり成績がよくないので先生からいろいろと言われたが、敏子の頭には何も入ってこなかった。

敏子は、先ほどママ友にノーパンノーブラな姿を見られて感じてしまっていたし、まだこれから彼に命令されたことがあってそれを爬行するのに頭の中はエッチなことしか考えられない状態になっていたからである。

敏子自身もわかるぐらいみみのまたはぬるぬるな愛液があふれ出てきていた。

子供の担任の初老の男性教諭にいやらしい目線で見られてみみは余計に愛液を溢れ出していた。
その愛液の臭いももしかしたら充満していて、息子や担任の男性にもばれていたかもしれない。
しかし、敏子はそこまで気にすることもできずに、面談は無事に終わって教室を出る息子にはトイレに行くっと言ってと慌ててトイレに駆け込んだ。

これで息子には少なくともおかーさんはトイレを我慢していたんだろうと思ってくれるかなぐらい思ってトイレで安心したとたん洋式トイレのふたも開けずにしゃがみ込んでしまった。

少し呼吸を落ち着かせると敏子は子供の学校のトイレの個室の中で中で、自らスカートのホックにておかけて、スカートのファスナーを下して手を離すとスカートは足元に落ちた。

そのスカートから足を抜きスカートを拾い上げる。

そしてブラウスのボタンをひとつづつ外して、右手から脱いでいく。

あっという間に敏子はストッキングだけの姿になった

子供の学校のトイレで、ストッキング一枚の姿になっていることに敏子はすごい興奮して、股に手を添わせるとすでにストッキングの股から太ももにかけてはべたべたと敏子自身の愛液でぬらせててかっていた。

もちろん彼からの命令通り、ストッキングも手をかけて右足から脱いでいく。

敏子は子供の学校で、ミュールだけの姿になってしまった。

彼に学校のトイレに全裸になりましたこれからオナニーしますとメールを送信してから、右手を股に沿わせてクリトリスをこすってみたら今まで味わったこともない電撃が頭まで届いた。

夢中になって股に右手を添わせて動かしていた。左手も胸を揉みしだきだすと敏子は、声を上げるのを辛抱できなくなってきた。

あって声を上げたところに女生徒がトイレに入ってきて隣の個室に入った。
女子生徒が用を足す間手の動きを止めようと頑張った敏子だったが辛抱できずに手が動いてしまう。
そうなると、声が出そうになり慌てて今まではいていたパンストを口でくわえる。

そうなると声もくぐもった声しか出ないために少し安心してストッキングをくわえてしている自慰に夢中になっていた。

隣の女性生徒が用を足して出ていったことも敏子は気が付かなかった。

今日は何度目かの波が来て体が宙に浮いたかと思うとがくがくしてたっていることもできずに敏子は便座を抱え込んで倒れてしまった。

そのまま少し時間が過ぎたのであろうか便所の床の冷たさで気が付いた。
そしておもむろに立とうとすると体は重たい。重たい体を何とか起こして、口にくわえていたストッキングを吐き出すと敏子の愛液とよだれでストッキングははいて帰れる状態ではなかった。

何とかブラウスとスカートを身に着けて、ストッキングはトイレの汚物入れの中にほりこんでトイレの手洗いで身支度を整えて学校を後にした。

学校を後にしたが、学校に行くときはつけていたストッキングは処分したため生足でノーパンノーブラで帰ることになった、発情した敏子は周りのだれが見ても発情しているように見えた。
[ 2018/04/24 11:16 ] としこ | TB(-) | CM(0)

出会い

中学生と高校生がいる45歳の主婦。
昼間はパートの仕事をしている。

パートの仕事はパソコンの前で伝票の入力なんかの簡単な仕事が主である。
だから仕事場のパソコンで、いけないとわかりつつ先日登録したボンテージサイトの交流ページに紹介文を載せてしまった。

名前は何にしようかな??
水谷の「み」を取って「みみ」にしよう。
紹介文には少し経験ある主婦です。ぽっちゃりです。
あまり詳しく書くと身元がばれるのが嫌だったので簡単な自己紹介にしておいた。

しばらくして、たくさんのメッセージの中から何人かとメールでお話しするようになってきた。

ある程度話をしていくと2週間ぐらいたったころには2人の人としかメールをしなくなっていた。

一人は少し年上の営業マン。
もう一人は住んでいるところから車で2時間ぐらいの年下の男性。

2人に絞ってメールを続けていた。もちろん会社の就業時間中にみんなに隠れてこっそりとしていたのだ。

ただそのうち年下の男性とはどんどんメールで話するのにはまっていき、敏子は自分からもっとメールしたいのでっと携帯のメールアドレスを彼に教えてしまう。

それからは仕事中は会社のパソコンで・・・
家に帰ってからは旦那に隠れてこそっと彼に携帯からメールする日々が続いた。

そして、子供の懇談会でお仕事を休んで家でいるとき、とうとう彼とメールしているだけでは辛抱できず電話で話したいと思ってしまう。
その思いを彼にメールさると彼もちょうど仕事の休み時間が合いそうなので電話してくれることになった。

彼からは今から電話するけれど話をしたら僕の指示した課題を実行することを約束するなら、仕事の手を止めて電話してくれるとことだった。

初めての指示はどんなことをされるかもわからず、ドキドキしながら彼からの電話を待っていると右手に握りしめた電話がぶるぶるとし始めて聞き覚えのあるメロディがなるまっでもなく着信ボタンを指で押した。

「もしもし」

はじめて彼の電話の声は思ったより低くなくすごく優しそうな声だった。
とともにこの彼が、私の思い描いているようなプレイをしてくれるのか不安になった。
緊張しすぎて何を話したのか思い出せない。のども乾き・・・・
少しして彼も仕事中なので短い時間で電話が終わるかなっと思った
そして、彼も今までのであった人と同じく言っていても本当に実行しない人かもしれないなって思いかけていた。
実際今まで何人かと、プレイ目当てで出会いを経験してきたが、ほとんどプレイをするまでもなくただのエッチで終わってしまった。エッチしか目当てでない人とは長く続かないこともわかっていたし、思いっきりプレイできる人に会いたいと思っていた。

その不安も消すように彼からの課題が出された。彼からの課題を聞いておどろいた。本当に私にできるのか??

子供の学校に行く時間も迫り、少ししか電話で話すことができなかったが、初めての彼との電話に興奮して体をほてらせたまま子供の学校に行くことになった。

学校についても体のほてりは収まるどころかどんどん体が熱くなっている。
[ 2018/04/24 11:14 ] としこ | TB(-) | CM(0)