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人妻牝奴隷誓約書

第一条 誓い
一、 私は御主人様の所有物として一切の肉体的精神的な自由人間として生活している名前も現在から未来の正財産も奪っていただき、自ら牝奴隷壱〇〇番としてお仕えすることを誓います
一、 牝奴隷壱〇〇番は、一年三百六十五日二四時間一刻たりとも自由な時間を持つことは赦されず、御主人様に常にご満足いただけるよう尽くします
一、 御主人様が牝奴隷壱〇〇番にどのように非情なご命令を下されても異議を唱えず、無条件に 服従いたします
一、 ピアッシングや豊胸手術、刺青、焼き印、性器の拡大や伸張等、どうぞご自由に御主人様好みに牝奴隷壱〇〇番の肉体を改造してください
一、 牝奴隷壱〇〇番の肉体的損傷を伴うことでも、御主人様が望まれるのなら、喜んでお受けいたします。また、牝奴隷1壱〇〇番の生命に係わるような責めをいただく時も、最大限の努力をいたします1本権利は御主人様のご意志以外で牝奴隷壱〇〇番の身分から解放されること永久にございません
一、 牝奴隷壱〇〇番の痴態の動画や画像は、ネット(ホームページやブログ等)と素人投稿雑誌へ投稿(新生ニャン2倶楽部等)のするために必ず撮影して、お手数ですが速やかに投稿いただけるようお願いします
一、 牝奴隷壱〇〇番は、戸籍上の配偶者と婚姻関係を解消しないように努めます
第二条 日常 
一、 牝奴隷壱〇〇番は、御主人様に対しては常に最上級の敬語を使用し、一切の非礼を行わないよう努めます
一、 牝奴隷壱〇〇番の大小便・自慰もすべてご主人様に完全に管理されます
一、 牝奴隷壱〇〇番は、ご主人様の許可なく戸籍上配偶者と性交をはじめ肌に指一本触れることは今後ございません
一、 牝奴隷壱〇〇番は、ご主人様のために肉体と頭脳を使って金銭を稼ぎ、自ら調教費用とご主人様の遊興費の捻出をします
一、 牝奴隷壱〇〇番は今後下着を含めお洋服や靴・鞄・アクセサリーに至るまですべて、ご主人様の指定したものを着用します。また今後の購入はご主人様の許可がない限りいたしません
一、 牝奴隷壱〇〇番は、御主人様のご友人に対しても、御主人様に対するのと同様にご奉仕いたします
一、 牝奴隷壱〇〇番は、人格を有さない物ですので、御主人様が他のご婦人と交際されても一切不服を申しません
第三条 奉仕
一、 牝奴隷壱〇〇番は、御主人様をたのしませるための存在ですので、性的欲求を満たすために、口も膣も肛門もご存分にお使いください
一、 牝奴隷壱〇〇番は御主人様に悦んでいただけるよう、膣の締まりを良くするための訓練を常に実施し、いつでもご分身をお迎え入れられるよう、肛門の拡張訓練も怠りません。口淫奉仕についても、少しでも御主人様にお悦びいただくために、日夜訓練に励みます
一、 牝奴隷壱〇〇番は御主人様よりご奉仕の命令が下りましたら、足指の先から肛門等、お体中くまなく舌を這わせた上でご分身を口に含み、「止めろ」との御命令が下るまで、何時間でもご奉仕いたします。
第四条 懲罰
一、 牝奴隷壱〇〇番に非がなくとも御主人様の気の向かれるままにお仕置きされたいです
一、 牝奴隷壱〇〇番は、消えることのない傷跡が残るような懲罰を与えられても、御主人の手で刻まれたものと心から感謝いたします
第五条 廃棄
一、 牝奴隷壱〇〇番は、御主人様のご高配であれば、どなたの元に貸し出されても、謹んで従います
一、 御主人様が飽きられてどなたかに払い下げられれば、牝奴隷壱〇〇番は謹んで従い、新しい御主人様に喜んでお仕えします
私は人間としての人格、身体の保全等の権利を自らの意志で全て放棄し、牝奴隷壱〇〇番となって家畜や便器以下の存在になります
この証として自署記名捺印の上、この権利を御主人様に捧げることを誓います
平成  年  月  日
住所

氏名    牝奴隷100番こと旧人間名
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[ 2018/08/05 23:21 ] 牝奴隷100番 | TB(0) | CM(0)

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