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会社で

子供の学校のトイレで全裸オナニーをしてからどんどんもっともっといやらしいことがしたくなった敏子。

彼におねだりのメールをした。

彼からは会社で同じことをするようにとメールで返事が来た。

興奮にしている敏子は、早速ためらわずに次の日に実行することにした。

通勤は車で行くのでノーパンノーブラでも気にならない。

会社につくと、ロッカールームで事務服に着替える。
幸い誰もいない時間だったので彼の命令通りにまずは洋服を全部脱いで全裸になってから制服のブラウスに手を通して。ボタンを留める。そしてスカート。

そしてベストを着るとノーブラも気にならなかった。

午前中は忙しく、敏子は自分が今下着をつけていないことも忘れて仕事の没頭していたので難なく仕事をこなすことができたし周りの目が気にならなかった。

でも昼前に彼からのメールで敏子は自分がノーパンノーブラを意識し始める。

そこからいつもはミスの少ない敏子は、簡単なミスが相次ぎお昼となった。

お昼休み、まずは敏子はトイレに向かう。
一番奥の個室に入ると鍵をかけるのももどかしくベストのボタンを外してベストを脱いで、フックにベストをかける。
続いてスカートのホックを外しファスナーを開けるのももどかしく開けるとスカートが床に落ちそれをひらい、ベストの上からフックにかけ最後にブラウスのボタンを外してブラウスを脱ぐとみみは会社のトイレで全裸になった。

トイレに来る前から自分自身でわかるほど股はぬれていた敏子は、右手でまさぐるまでもなく太ももの内側まで淫汁があふれていた。

もうここが会社のトイレであることも忘れて、右手の動きは止めれない。そして左手も自慢の乳房を揉みしだきあっという間にいってしまったみみだが、今までは一回いけば満足していた敏子だったが、手を止めることができずにそのまま右手でクリトリスを、肥立ち手は乳房をもんでいたのが乳首をもてあそび始めた。

一回いった敏子は、すぐに2回目3回目と波が押し寄せて簡単にいってしまった。
どれぐらい昼の休憩時間に会社のトイレで全裸で行為に及んでいたのかわからず、ぼーっとした頭で時計を見ると結構時間がたっておりみんなから怪しまれるような時間になっていたので、慌てて制服を着た。

制服を着て、淫汁でぬれている股をトイレットペーパーで拭っってきれいにしたがそのきれいになったすぐ後からもどんどんいんじぃるがあふれてきて、敏子はスカートがしみにならないか気になりながらも、自分のオナニーでの淫汁が付いた手書きになり洗面台で石鹸を使って何回も何回も手を洗った。

簡単にお化粧を直そうと鏡を見て自分がすごくいやらしい顔になっていることに気が付いて敏子は余計に体と熱くした。

何とかトイレを後にして、休憩室で昼食を取り、慌ててトイレに。
自分の淫汁が気になるので会社に置いていたストッキングとストッキングに生理用のパッドを当てるためにトイレに。

でもトイレに入るとストッキングに足を通すのももどかしく、また右手でクリトリスを触ってしまう。

昼の休憩時間が無くなるので、慌ててストッキングを身に着けて、事務室に戻った。

昼休みに自分自身でまさぐったおかけで少しは落ち着き午後のお仕事はミスが減って終業時間を迎えることができた。
無事に会社の周りの人にはばれることはなかった。
少しみみは残念だったが、少し安心もした。

他の社員が更衣室を使う時間をさけて、敏子も着替えのために更衣室に行って朝と同じように、制服を全部脱いで一度全裸になってから通勤の服に着替えた。

ここまでくると後は車に乗って帰るだけなのでみみはもう少し刺激が欲しいなって思いながら会社を後にした。

帰宅後、すぐにパソコンを開いて彼に今日のことをメールで報告する。

彼からの返信は早かった。
「家にだれもいなければすぐに全裸になれ。」と短い返信だったが、まだ旦那も子供も帰宅していなかったのでためらうことなくみみは洋服を脱いで全裸になって、彼に「全裸になりました」とメールで返信した。




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[ 2018/04/24 11:20 ] としこ | TB(-) | CM(0)

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