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自宅で

子供が夏休みになったころ、敏子は休日出勤の代休を平日にとることができた。

ちょうどその日は旦那が泊りの出張の日と重なり、下の子供は部活の遠征の日だった。

いつもより早く起きて旦那と次男を起こして、家から送り出すとほどなくして長男も起きてきて、塾の夏期講習に出かけた。

朝起きてから乳首はぷ君と大きくなってブラをつけていないTシャツの生地からじかに刺激されてさらに大きくなって旦那や子供に気が付かれないかと気になりながら過ごしたので体はあつくなっていた。

洗濯はまだ終わっていなかったが、家族が出かけたので慌てて敏子は全裸になる。といっても朝から身に着けていたのはTシャツとスカートのだったのであっという間に全裸になって全宅が終わるまで自分で恥部を刺激して、気持ちよくなっていた。
周りの音が気にならずどれぐらい自分でなぶっていたのかわからないが、時計を見ると2時間は過ぎていた。

慌てて洗濯機の中の洗濯ものをかごに入れて2階のベランダで干そうとしたときに自分が全裸で裸のままベランダに出ることで近所の人に噂になったら困っるってことで抵抗があった。

でもすでに彼からの命令にはなぜか従ってしまう自分に酔っていたし、彼に見られるわけではないからごまかしてもいいようなものだが、敏子の真面目な性格がそうはさせなかった。

ベランダにそーっと出てハンガーなんかを取って家の中で洗濯物をハンガーにかけてからベランダに洗濯物を干すことで何とか全裸でベランダでいる時間を減らし近所の人に見つからないように考えて実行した。

彼にメールで家事が終わったことをメールすると、今から自宅の全部屋でオナニーして1回ずついってくるように命令される。

彼からのメールを見たとたんにはだかのまま、今からまずは寝室に移りオナニーをした。続いて長男の部屋、次男の部屋、和室と全裸でオナニーして回りいくごとに彼にメールをした。
そしてすべてのお部屋でのオナニーを終わったことをご褒美を期待して彼にメールすると彼から思いがけないお叱りとお仕置きのメールが届いた。

敏子は玄関でオナニーしていなかったことを彼に怒られてしまう。
お仕置きとして、今からエアコンは止めて家の窓を全開にして玄関のドアの鍵も開けてくるように言われた。
そしてもうお昼だろうから今日の昼ごはんは、四つん這いで犬食いをするように言われる。

敏子はメールを見てできないって思ってびっくりした。
でも体は想像してどんどんあつくなってくるし、手は自然とエアコンのリモコンにいって止めてしまう。

そして浮遊者のように部屋の窓を開ける。1階だけでなく2階に行って窓を開けて最後に玄関の鍵をガチャと開けた。

彼に家の窓を全部開けたことをメールして、簡単な昼食を用意してお皿に盛った。
彼からのメールの指示なんてそのまま無視して補ちゃんとご飯を食べてもよさそうだったが、もともとまじめな性格のできなかった。
それを台所の床において四つん這いで口だけで食べた。
敏子はその途中にすごく体が熱くなるのを感じ恥部に手を這わすまでもなくどんどんお汁がわいてきていて床に小さなシミを作っていた。

そしてそのまま、午後も窓の開いた各お部屋でオナニーをした。もちろん窓が開いているから、大きな声を出すことができない。

中でも一番興奮したのが玄関で夢対タイルの床に寝そべってのオナニーであった。それも鍵がかかっていないのでいつ近所の人が入ってくるかもしれない興奮で淫汁を撒き散らかしての絶頂をしてしまう。

全身汗まみれ淫汁まみれになりながら、気が付くと携帯の着信音で目を覚ます。

電話の相手は長男からだった。
もうすぐ帰ってくるとのこと。でも今夜は友達の家にともありに行くからすぐに出るっと連絡だった。

みみは彼にもうすぐ子供が帰ってくることと、今夜子供は友達の家にお泊りに行くことをメールで報告すると、彼からのメールがすぐに返信が帰ってきた。

そこで彼の指示通りに全裸で和室の押し入れに身を潜めて、長男には今から買い物に行くので留守だから気を付けていってくるようにメールする。

ほどなく長男が帰宅して鍵のかかっていない玄関を不審に思いながら、お泊りの用意をして家を後にした。

敏子は押し入れの狭くて暗いスペースでも恥部から手を離すことはできなかった。

彼に長男が出かけたことをメールで報告したみみは、緊張のあまり疲れてうとうとしてしまっていた。

メールの着信音で、気が付くと彼からのメールであった。
今日はお部屋のカーテンを閉めることは禁止と短く書かれたメールを見て、敏子はぼんやりと外から見えてしまうから電気をつけないで過ごさないといけないなと思っていた。

電気をつけずに薄暗いお部屋で洗濯物をと入れて、たたんでいると彼からのメールで全部の部屋の電気をつけるように指示されるが、それだけはさすがに敏子は懇願して彼にメールを送るが彼からの返信はなくなってしまった。
何回も何回も送り続ける。

敏子は、あせった!!カーテンも閉めずに明るい家の中では近所からみみが全裸でいることがすぐわかってしまう。近所のうわさ好きのおばさま方の標的になってしまうからどうしても近所ばれだけは避けたかった。

最後には敏子は何でもするから、部屋の電気をつけるのは許してって彼にメールをした。

彼からの条件がメールで返信されてきた。

明日の正午までトイレの使用は禁止する。
2階のベランダのあるお部屋の電気はつけたままにする事。ただしレースのカーテンのみ許可する。
後のお部屋は、すべて豆電球のままカーテンは閉めないこと。

敏子は、彼からのメールに安どして、中身の重要性にかが付かずにすぐにありがとうございます。明日までトイレは使いませんとメールした。

続いて彼からのメールには、エアコンなしのお部屋にいるから熱中症になったらだめだから、お水を飲むようにメールが来た。

彼からは何も飲み方の指示は書いていなかったが。みみはボールに水を入れて床に置いて、ボールに顔を突っ込み水を口で飲んでいった。

のどが渇いていたので結構な量を飲んでも、大丈夫だったがさすがに最後のほうは少しつらくなってきた。

でも無理に敏子は時間をかけてボールに入れた水を飲みほした。
少し落ち着いてきたのでそして家中のライトを豆電球にしてにして回る。


ベランダのある部屋は寝室の前の部屋だったので、レースのカーテンは閉めて、赤々と電気はつけておいた。

そして家じゅうの電気を命令通りにしたことと、ボールで犬飲みした水のことを彼に報告。

彼からご褒美に今ならビールを飲んでいいとの返信があった。

ビールが大好きな敏子は嬉しくなって、350の缶ビールを開けてボールに移してそれも犬のように飲んだ。お水でおなかはつらくなっていたがご主人様からのメールでうれしかった。

そのあとはもちろん生理現象としておしっこがしたくなってきた。
敏子は簡単にトイレは使えなくとも、お風呂でさせてもらえるかなぐらいに思っていたが、予想は外れベランダでさっき水やビールを飲んだボールを持っていってするように返信が来た。

さすがにどうしようかと迷ったが、ここまで来て正常な判断ができない敏子は、素直に彼のメールに従った。

ボールをもってそーっと2階に上がると、寝室のドアを開ける。
外から見えないようにはいつくばって寝室を進んで行き、網戸を開ける。

そろりとベランダに出る。
隣の家からは談笑している声が聞こえる。

敏子は、ベランダの壁で見えないことをいいことに、何とかしゃがんでボールをまたいで音が出にくいようにちょろちょろとおしっこをし始めた。一度ではじめた尿は途中で止まることはなく、ボールになみなみとたまるほどでた。

ボールはそのままに、とりあえずまたはいつくばって部屋を通り1階に降りて、携帯で彼に報告する。

次に今すぐでもオナニーがしたくなったみみは、彼にオナニーのお願いもする。

彼からの返信のメールには、ベランダで自分のが出した尿がたまっているボールからのにおいに包まれて、洗濯ばさみで乳首を挟んでからするなら許可しますとメールが来た。


敏子には拒否する気がない。
携帯を手にして言われたとおりに2階に上がっていくと、今度は這いつくばることもせずに立ったままで窓際まで行き、そのままベランダに出て、洗濯バサミを取りしゃがみ込む。

敏子の中では隣に見られることもすでに気になっていなかった様子だった。ベランダに寝そべって、アルコール交じりの臭い自分の尿のにおいに刺激されながら、洗濯バサミを乳房の一番高いところの突き出たところに挟むと体中に電気が走った。
少しアンって声が出て初めて少しびくっとなった敏子は声を押し殺して必死に自分の右手で股を弄った。

あまりにも刺激が強く、股からおしっこでもない液体が飛んで行った。今まで潮をふいたことなかった敏子だったがこれがはじめ他の潮吹きだったのかもしれない。
でもすでに興奮している敏子はしおをふいても自分でなぶることはやめることができず2回目3回目といき続ける

何回目かに行ったときに体がぴくんとはねてボールがひっくり返ってみみは尿を浴びてしまうがそのことさえも敏子の興奮材料となって刺激が増してますます手が離せなくなっていく。

どれだけたったころだろう。敏子は少し意識がなくベランダで寝ていたようだ。夏の為に蚊が敏子の淫乱な血を吸いかゆみで眼をさましたみみは自分の体をみて唖然とする。

急いで今の状況を彼にメールした敏子であった。

敏子はベランダにタオルをもってきていない。自分の出したもので汚れた敏子は痒さで途方に暮れていた。

時計はもうすぐ1時を過ぎようとしていたが彼はすぐにメールの返事が来た。


お風呂の使用は禁止。
タオルも使用禁止。


このメールにみみは愕然としたが彼の命令を破ろうとは思わなかった。

少しするとある程度かゆみは増したが体についた液体は乾いた。

彼にメールするころにはいつも新聞配達の配達されるような時間になっていた。

彼からは寝ていいよって言われたけれどお風呂も入らず、どろどろの体で寝れることもできず・・・・もう一度彼に寝れないのでオナニーしたいとメールすると彼からの返信は玄関でオナニーすること。
鍵のかかっていないドアの前で敏子4はオナニーを始める。

玄関のタイルの冷たさが体に気持ちよく、本当に家畜になった気分だった。
もちろんその間に新聞屋さんと牛乳屋さんが配達に来た。敏子はばれないかひやひやしたがばれることもなく、やり過ごすことができた。

やっとそこで彼からメールが届いていることに気が付いた敏子は彼からのメールでシャワーを浴びに行く許可が出ていることに気が付いた。

しかしシャワーは、湯を使ってはいけない。使えるのは水のみである。そして石鹸もシャンプーも使用は禁止と書かれていた。
湯船に水なら入れてもいいということで敏子は湯船に水を入れて火照った体を沈める。

お風呂で少し落ち着いた敏子はそのまま汚れたところの掃除を始めた。
すでに空は白みかけているので、真っ裸でベランダにも出てみた。
もうベランダでもしゃがむこともなく思いっきり背伸びして朝の空気を吸い込んだ。

そしてきれいになったところでみみは眠たくなってきた。彼に昨日言われていたことを思い出して、トイレに言って敏子は寝ることにした。
トイレの床に横になることで興奮したが昨日からのオナニーのし過ぎで敏子の体力は限界でそのまま深い眠りについた。

暑さで気が付くとお昼すぎだった。もうすぐ家族が帰ってくるといけないので、慌ててシャワーを浴びた。

もちろんシャワーは彼に言われないでもお水で、今回は石鹸もシャンプーも使ってきれいに体を磨き上げた。

そして、夕食の買い物に出かけた。









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刺若

Author:刺若
生息地域・・・南近畿
生体 ・・・・166センチ60キロの46歳の変態のおいやん!!
       髪は3枚刈りで薄い(笑)
Twitter・・・・・@sashiwakaで日ごろつぶやいております

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