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2回目

初対面・初プレイを終えて、無事家に帰っ敏子は帰宅後すぐに横になって寝てしまう。
翌朝目が覚めてすぐに家族に見つからないようにシャワーを浴びて、陰毛のないことに気が付き現実に敏子は戻った。

後悔はしてないが今日はから彼の指示のある下着の身を着用しての生活であった。
シャワーを浴び終わり、彼の指示通りに黒い上下おそろいの下着をつけていると敏子は彼に包まれているような不思議な感覚に陥った。

朝の忙しい時間家族を送り出すと敏子も急いで出勤の準備をする。
いつも通りに出社すると、朝はまだ社員がほとんど出社していない。敏子はいつもまじめな性格からか社員より早く出社するのだった。

そこで彼の指示通りに敏子はいったん会社の更衣室で全裸になってから下着は付けずに制服を身に着けた。
敏子はまたが湿っているのに気が付いたが、そのまま仕事場の掃除を始める。
社員が続々をと出社してくるが敏子のいつもと同じ行動にだれも気に留めないでいると敏子は、もっと誰かに気が付いてほしくなりっ制服のブラウスのボタンをいつもより1つ余計に外す。

午前中は、結構仕事が忙しかったので気になることがなかった敏子だったが昼休みは、彼の命令通りに仕事場を出て近所のショッピングセンターのトイレに入って、制服を脱ぐ。

昼休み敏子はショッピングセンターのトイレで毎日全裸になってオナニーをするのことを彼から課題として出されていた。
彼からチェックされるわけではないのでしなくてもいいようなものだが、敏子は彼の命令通りにショッピングセンターのトイレで全裸になっていた。
今まで自分で慰めていた時よりもすでに数倍気持ちよいことを知った敏子は、トイレの中で隣に入ってくる人の声を聴きながらオナニーにふけっていた。
数回目の絶頂の後、カレイトイレでオナニーしていることをメールで報告する。
彼からおメールの返事は休憩中に帰ってくることはなかった。
敏子はお昼休みご飯も食べずにオナニーをして時間になったので制服を着て洗面ではいつもより念入りに泡をつけて手を洗い仕事場に戻る。

昼からの仕事の途中に彼からメールがあった。
仕事の合間をぬってトイレで確認してみると退社前に敏子のおまんこにローターを入れて退社するようにとの簡単なそっけないメールだった。

退社時間5分前に敏子はトイレに向かった。そして自分自身の中にローターを入れる。濡れている肉壺は難なくローターを吸い込んでしまう。そして服を直しトイレから出て残りの仕事をするふりをするが、仕事が手につかない。
しかし早く切り上げて更衣室に行くと全裸になってからの着替えを彼と約束させられているので、ある程度の社員が退社した後でしか更衣室に行けない敏子の事情があった。

出社時と同じように、更衣室で一回制服を脱いで全裸になったときタイミングよく彼からのメールがあった。
メールには、帰りにまたショッピングセンターによって買い物すること。買い物中は、ローターのスイッチを弱で入れておくことと書かれていた。

敏子は思わず股の肉壺からじゅわっと淫汁が出てくるのを感じ慌ててティッシュで拭う。下着をつけるべきかどうか悩んでローターが気になった敏子はショーツだけ身に着け、ブラはカバンの中に入れたまま私服に着替えて退社した。

車で会社のすぐ近くの少し大きなショッピングセンターに到着した。立体駐車場に行くと平日なのでほとんど車がなく、敏子は建物の陰になっている人気のないところに車を止めた。

車で移動中に彼からのメールで到着後すぐにシートをリクライニングさせてローターの刺激を強にすることと書かれていた。

そしてシートをリクライニングさせて腰もとにあるコントローラーに手を伸ばす。コントローラーのつまみを指で回すと肉壺に刺激が伝わる。

辛抱できずに敏子はいってしまう。
そこで敏子の携帯電話が鳴る。電話の相手は彼からだった。
敏子はブラウスのボタンにておかけて上から1つずつ外す。
胸をはだけたところでまた敏子はいってしまう。しばらくいきつづけていた敏子だったが・・・・
どれぐらい時間がたったかわからない頃気が付く。少しの間気を失っていたようである。
肉壺からはまだブーーーンと音が鳴りブラウスははだけて、まだ明るい外から丸見えの敏子だったが、幸い誰にも見られることがなく少し安心したとともに残念な気分があることに気が付いた敏子であった。

そこでバイブの動きを止めて、洋服を戻してショッピングセンターの食品売り場で夕食の材料を買いに行き家に帰った敏子であった。

次の日も彼に言われたとおりに、敏子は上下おそろいの真っ赤な下着で出社した。

更衣室で制服に着替えるときに同僚のまきから今日は彼とデートっと茶化されるが、敏子は相手にせずに制服に着替えて仕事した。

彼から昨日届いた今日の指示以外に仕事が終わっても彼からメールはなかった。こんなことは今までなく昨日までは彼が仕事の合間にメールが絶えづ届いていた。

敏子は彼に何回もメールしようと思ったが、彼に迷惑になったらダメだから躊躇していた。

何もなく退社し家に帰る。

まだ彼からのメールは来ない。
何回も携帯をチェックしている敏子を子供たちは、あれって感じでみていた。

敏子がお風呂に入っている間にメールだ届いていた。
お風呂を出て下着を何気なくつけた敏子はメールを見て慌てて付けた下着を外す。
彼からのメールには、明日は下着なしでって短く書かれたいたからだ。

敏子は、下着なしでパジャマにしているスエットを着て、リビングでのんびりテレビを見ていた。息子たちが何回かリビングに入ってきたが敏子の異変に気が付かずに自分のお部屋に戻っていく。
敏子は、刺激が欲しくなって自分でリビングで下着をつけていない乳房をまさぐろうとした。少し自分で慰めていると気持ちよくなって声が出そうになってやめてしまった。テレビに集中できることもなく、少し経てばまた自分でまさぐり始める。
ビールを飲みながらだったが、何回かしているうちに息子にばれてはいけないと思い自分のお部屋に寝に行く。
ビールをいつもより少したくさん飲んでいたのですぐ寝ることができたが、夜中に尿意で目が覚めてトイレに行く。トイレで下着をつけていないとこに気が付きまた体の芯からほてってきた。
トイレで慰めてしまう。
簡単に行くことができ少し落ち着いたので、そのままお部屋に戻るがすぐに寝付けないので、彼にメールで今日のお風呂の後のことを報告する。

それから朝までうとうととしながら過ごしていた敏子だったが目覚まし時計の音で起きると家族の朝の支度をだるい体を引きずりながらした。

家族が出社や登校して家には敏子一人になった。その時携帯にメールが来ていることに気が付いた。

彼からのメールに敏子は喜んだ。
メールを開けると「今から全裸になってオナニーするように」と指示が書かれていた。会社に行く時間まで少し時間があったので慌てて敏子は全裸になった。
家族のいない家では思いっきり気にすることなくオナニーして激しくいった。
その時携帯のバイブが鳴り彼からのメールが届いた。
「オナニーの後手を洗わないこと」と書かれていた。
敏子は一瞬嫌って思ったが彼の指示に従うこと以外考えられなくなっていたので、自慰の後手を洗わないで慌てて出社の用意をして車に乗り込んだ。
車の中で手の臭いが気になり、赤信号で止まるたびに手の臭いをかいでしまう。
手からは敏子の淫汁の臭いがする。その淫汁の臭いをかぐたびに敏子はくらくらとなり、肉壺からじわっと汁が流れてくるような気がする。スカートにシミができないか不安になり途中から、敏子はハンカチを股に挟んで運転を続けた。
無事に会社に到着した敏子は彼に、会社に無事についたことをメールで報告して運転中にハンカチを股に挟んでいたことをメールした。

更衣室に入るといつもと違ってほかの社員の出勤と重なったのでそーっと制服に着替えた敏子であった。
制服にベストがあるので周りからはばれなかった。

昼までは仕事委が忙しく彼からのメールも見る間がなかった。
昼休みはまきとランチに出かけた。
カフェに入り注文してランチがつくまでに彼のメールに気が付いて確認した。
彼からのメールには、「朝、股に挟んでいたハンカチを同僚のまきの前で出して自分の鼻のところに持っていき、淫汁の臭いをかぐように書かれていた。
仲の良いまきの前で自分の淫汁がしみ込んだハンカチを出すのも躊躇した敏子であった。
たわいない話をまきとしながらランチを食べているうちに汗ばんできた敏子はハンカチで顔の汗を抑えるふりして、思いっきりハンカチの臭いを吸い込む。

その時まきから突然、「敏子、今日はブラは」って話しかけられる。
あまりに突然のことで、敏子はぼーっとしていると。まきはもう一度敏子に、「敏子今日はノーブラ?」って聞かれる。

とっさに、敏子は今日は朝忙しくてバタバタしていたからつけるの忘れたってまきにうそをついた。
いつもより出勤時間が遅かった敏子のことを知っていたまきは、怪しむ事も無くまたたわいのない話をして昼時間が終わる寸前までカフェで女子トークして2人は会社に戻った。

午後の仕事は比較的、暇でのんびりだった。
彼からのメールも何回かあって敏子もトイレに行ったりしてメールを返すことができた。

彼から「まきから退社時に何か話しかけられるぞ」ってメールに敏子は「何も今日のノーブラのことは言われないよ」って返していたがもしノーブラのことをまきに聞かれたらどうしようと思っていた。

退社時間近くの彼からのメールで「もしまきからノーブラについて何か聞かれたら、次のプレイは写真を撮影するよ」ってメールが来た。
敏子は仕事中も何回もまきと一緒になったが聞かれなかったので何も聞かれないと甘く考えていた敏子は「いいよ。聞かれたらいっぱい撮影してね」と返信した。

敏子が更衣室に行こうとすると、まきがタイミングよく一緒に更衣室に入ってきた。

仕方がないので敏子は、まきにばれないようにこそっと私服に着替えていたが、いつの間にかまきにノーパンであることも見つかってしまっていた。

まきはその時、何も声をかけてこなかったが、会社から駐車場の車のところまで歩いている間に、敏子に今日は夜出てくるように言ってきた。

彼とメールするのを楽しみにしていた敏子は、「今日は少し用事があるから無理」ってまきに言ったが、その言葉を聞いたまきから、「今日は何でノーパンなの??」って聞かれる。

敏子は、青ざめていたが、しぶしぶ「わかった少し遅くなってから家出ていくからそれでもいいかまきに確認するとあわてて車に乗って彼にまきにノーパンノーブラで出社したことがばれたことをメールした。

それから慌てて帰宅して、家族の晩御飯を用意した敏子であった。

まきと出かけることを家族に言うと、よくあることなので家族は何も言われずに敏子は家から歩いて近くの居酒屋さんに向かった。
いつもの居酒屋さんには、すでにまきが来ていてすでに枝豆でビールを飲んでいた。

敏子も、ビールを頼んで飲み始めるとまきに話しなさいってそそのかされる。
ネットで知り合った彼に調教されていることをまきに素直に話した敏子であった。
一通り話を聞いている間に、ビールのジョッキがお互いからになりお代わりをして新しいジョッキが届くと、まきが敏子に今のモーパンノーブラなのって耳打ちした。
敏子は真っ赤になってうなずくのが精いっぱいだった。

まきから見せるように言われた敏子は、ブラウスのボタンを1つ2つと外して胸を軽くはだける。ブラに支えられない胸が見えた。

スカートをまくるのを躊躇していると、まきに早くといわれてしぶしぶスカートを上げていく。
スカートがめくれて無毛の股間がまきの目にさらされて、まきはびっくりしたように「敏子どうしたの」って声をかけられた。

お酒の酔いもあったがあまりすべてをまきに話すことができないで、彼ができたこと。彼のことは出会いも前に居酒屋であった人で意気投合してとうそを言って、彼ともSMプレイの話なんか全くせずに気がないほうが刈れ喜ぶからって簡単にまきに話した。

まきは、納得したのかしなかったのかわからないがそのあとは敏子とまきはいるもの通りに会社の人の話で夜中まで盛り上がっていた。

店の閉店時間近くまで二人で飲んでいたがそろそろってときに敏子は彼の声を聴きたくなった。まきにトイレに行くって言って席を立ちトイレで彼にメールでまだ起きている??起きていたらもう少ししたら少し話したいけれど大丈夫って送付してまきのいる席に戻った。
まきと別れて家路に歩いている敏子に彼から電話があった。

敏子は彼からの電話に酔いも手伝ってうれしくってしょうがなかった。
彼からも約束は守ってもらうぞって言われたけれど、きれいに撮ってねって喜んでいったぐらいだった。
彼はきれいに撮れたら雑誌に投稿するって聞かれた時もどんどん投稿して敏子のスケベな姿みんなに見られてそれでみんなにオナニーしてほしいなんて夜道を歩きながら話していると家の近くまで来た。

そこで彼から、明日の朝までに、今日の帰り道の話をまとめて次に会うときのプレイの内容ちゃんとメールで送ってきたらあってあげるって言われて敏子はわかりましたって言って電話を切って家の門を開けて玄関のドアを開け帰宅した。

帰宅すると旦那を含め家族はすでに就寝していた。
大胆にも敏子は玄関で全部服を脱いで全裸で家の中をうろうろし始める。
まず服をもってお風呂場の洗濯機に服を入れると全裸のまま台所に行き、冷蔵庫から冷やしてあったお茶を取り出しコップに注いで一気に飲み干した。それからお風呂でシャワーを浴びた。

敏子の肉壺からはどんどん淫汁があふれだしてきていた。
でもシャワーの後、体の水気をふき取ってまたもやそのまま全裸でソファーに腰掛ける。もし家族が起きてきても大丈夫なようにバスタオルは持ったままであったが・・・・

そして彼にメールで次回のプレイのことを書き始める。
まずは、やっぱり彼と一緒にご飯を食べたい!!個室のごはん屋さんで彼とイチャイチャしながらご飯食べて、ホテルに行きたい。そのあとはホテルでまずはぎちぎちに縛られたい。そしていっぱい撮影してそれを雑誌に投稿してほしいです。敏子のつるつるのおまんこも見てほしいしいっぱいいっぱい恥ずかしい目に合わせてほしいし、敏子のことを好きなように扱ってほしいかいて送付すると同時にオナニーを始めてしまった。

今までよりも激しくいってしまった。肉壺から淫汁があふれてソファーを汚してしまうところだったが、バスタオルを引いていたので汚すことなく済んだ。

敏子は全裸のままバスタオルを洗濯機に入れに行き寝室に向かう。
数年前から旦那とは別のお部屋で寝ている敏子はそのまま全裸のまま寝てしまった。

朝になってきて手間しい目覚まし時計の音で目を覚ました敏子は全裸でいたことにびっくりした。
しかし少し二日酔い気味の頭でやっと自分でやったことに気が付いて肉壺に手を当てるとすごいことになっていた。

自分でも気持ち悪くなるほど濡れていた敏子は慌ててシャワーを浴びにお風呂に入って、朝の準備をした。

家族を送り出し一息して携帯を見ると彼からのメールに気が付いた。

そして彼からのメールを見てびっくりした。
昨日敏子が自分でしたメールのことは覚えていなかったからだ。
慌てて自分の送信メールを確認してびっくりした敏子であった。
そうしている間にも出勤時間になり敏子は会社に向かう。

昨日のことはなかったようにまきといつものように話をして一日の業務が終わって敏子は買い物をして急いで帰宅する。
彼と会うようになってから家事がどんどんきちんとはかどるようになった敏子であった。

あっという間に彼と会う日になった。
朝からは前回と同じく仕事に行く。昼まで仕事をして慌てて近くの駅まで車で向かいコインパーキングに車を止めて電車で彼との中間地点ぐらいの繁華街での待ち合わせ。

お互い昼ご飯を食べていなかったので昼間から開いているお店でのご飯。
個室に通されると注文する前に彼にチェックされて下着をつけていないことを確認される。
料理が運ばれてきて前回からの話を弾ませながらの食事。
食事が終わって彼から渡されてローターをその場で敏子は自分で肉壺に押し込んだ。
電源は入れていないが、そのまま彼は立ち上げり会計に行く。敏子も彼に続いて店を出て少し歩いて、昼間からホテルに入る。

ホテルに入った途端敏子から彼の唇をむさぼりに行った。しばらくホテルのお部屋の玄関で唇をむさぼっていたあと、部屋の中央のベットのベッドに移動していく。
敏子が服を脱ごうとすると彼に止められる。彼はカバンからレンズ付き使い捨てカメラを取り出し敏子の洋服を着ている姿を撮影し始めた。何枚か撮影した後敏子にお洋服を脱ぐように指示し脱いでいく姿もカメラに収めながら、縄の準備を始めていて脱ぎ終わった敏子に近寄ってきて敏子の手を取って後ろに回して縄で両手を後ろ手に縛る。

縛った後も写真を撮られた。
敏子はフラッシュが光るたびに体が反応していることに気が付かないわけにはいかなかった。

彼はカメラを机の上に置き敏子の大きめの自慢のおっぱいの上と下にも縄をかけて、少し年齢とともに垂れかかっていた乳房も主張して前に突き出し若いときのような張りを取り戻していた。

そうなると乳房の先の突起は、いやでも体液が集まりぷっくりと大きくなっていく。

その大きくなったふくらみを彼が口に含むころには敏子は甘い声がこぼれていた。
その間にもテーブルの上に置いていたカメラを手に彼はフラッシュを光らしてどんどん撮影していく。

敏子の股の奥からどんどん淫汁が出てきていた。それに彼が気が付かないわけがなく、彼のごつごつした手がおもむろに敏子の股に伸びてきた。
上半身を縛られている敏子は逃れる手もなくいとも簡単に彼の手が股に触れる。
ヌルヌルになっていたまたは彼が「どうした??ヌルヌルにして」っていうまでもなくすごい濡れようだった。

彼は、敏子の陰汁でよごれた手を敏子の口元に持っていくと、敏子は自分の発したいやらしい匂いに余計に発情し始め淫汁が止まらなくなった。

そして、彼がローターを手に盛って敏子に近づいてきたときは敏子は早くそのローターをクリトリスにあててほしいとさえ思い、期待に余計に淫汁が奥からどくどく出てきた。

そして彼は縄を手に敏子に近づき、敏子の足に縄を巻きつけベッドの横にあった椅子の足に片方は結んで、もう片方はベットサイドのテーブルの脚に縄を結わえた。すると敏子の股は大きく広げられ、敏子の大事なところは隠すこともできなくなってしまった。

彼に知られることがないようにしたい敏子だったが後ろ手に縛られている敏子にできることは何もなかった。

敏子は、大きく股を開いたまま彼にローターで遊ばれていた。
どんどん淫汁が敏子の肉壺からあふれてきていただどんどん敏子はおちんちんで突いてほしい気持ちが大きくなってきた。

彼におちんちんで突いてって言ってみた敏子であったが彼は聞こえないふりをする。

そのままローターでしか遊んでくれない彼に、しびれを切らして彼に早くおちんちんが欲しいって叫んでしまう。

彼は肉棒をやっと敏子の肉壺にあててくれるがそこからついてくれない。
敏子は一生懸命身体をうごしかしみたところで、縛られているために動く範囲は決まっている。

とうとう敏子は早くついてって叫ぶが彼は動かない。
焦った敏子は彼にどうしたらいいのって聞くと、彼は今日の写真どうしてほしいって聞いてきた。

前から彼が言っていたことを敏子は思い出した。
でもこんな写真を雑誌に掲載されたらと思って敏子は何も言えずにしばらくいていた。

でもそんなに時間がたつことがなく敏子は辛抱ができなくなって、彼にお願い、写真を投稿してもいいからついてってささやいた。

しかし彼は聞こえないふりをして、彼はいったん敏子の体から離れていってしまう。
彼は、冷蔵庫の水を飲むためにはなれただけだったが焦った敏子は、雑誌にいっぱい私のいやらしい姿を掲載されるように写真を投稿してくださいっ叫ぶ。

気を良くした彼は、水を飲みながら敏子に近づいてくる。そして口に水を含むと敏子に口づけをしてくる。
口づけして口に吹くんd水を敏子の口にちょろちょろと差し込んでくる。

敏子はその水に口受けてゴクリと音を立てて飲み込んだ。

そうして喉を潤した敏子はもう一度大きな声で、私の写真を雑誌に投稿してって叫んだ。

それでやっと彼は敏子の肉壺に肉棒をあてがい肉壺の奥まで一気に突き刺した。
敏子の子宮の入り口まで一気に彼の肉棒が突き刺さりその瞬間に敏子はいってしまった。

そのいきかたも今まで感じたことのないような深いいき方で、一回いくとすぐに2回目3回目と立て続けにいって敏子の頭の中は何も考えられないようになっていった。 

その間も彼はどんどん敏子の痴態を撮影しながら肉壺を肉棒で突いていた。二人とも汗まみれになり激しく動いていた。

彼の肉棒がひときわ大きくなったと思った敏子であったが彼は素早く肉壺から肉棒を引き抜き敏子の口元に肉棒を近づけた。

その瞬間彼の肉棒から白い液体が敏子の口の中へと放たれた。

そして落ち着いた彼から敏子は口を開けるように言われる。口の中に彼の放出した白い液体がいっぱいなのを口を開いて写真で撮影される。そして、口を閉じて飲み込んでまた口を開いて口の中に白い液体が残っていないことを撮影される。
旦那のものも口で処理したことのなかった敏子であったが、なぜか彼の白い液体には抵抗なく飲み込むことができた。

そして、彼が敏子を縛っていた縄をゆっくりほどいていった。
ほどかれると今まで縄に縛られて血の巡りが悪かった末端のところまで血が流れる感じがすっごく気持ちよく、敏子の肉壺は乾くことがなかった。

そして彼と一緒にホテルのお風呂に向かった。

ゆっくり二人で湯船につかって敏子はすごく道達ら気分になっていたが、お風呂から出て彼から一枚に書類を渡される。

そこには写真を投稿するにあたって掲載されることに承認を求めるサインをするように書かれていた。

彼に嫌われることを考えられない敏子は、迷うことなく所の雑誌の投稿のための書類にボールペンでサインした。

彼をその書面を大事そうにカバンに片付けると今度は敏子のことを縛らずベットでゆっくりと愛してくれた。

すでに普通にされるだけでは絶頂に上れなくなっていることを感じさせるのには十分であった。

ある程度は気持ちよかった敏子であったが何か物足りなさが残った敏子であったが、とりあえず2回目だからっと気にせずにいた敏子であった。

そこである程度時間も時間だったので、二人は簡単いシャワーを浴びてホテルを後にした。

車で彼が敏子を送っていく途中二人でお腹すいたねって話になり道沿いのラーメン屋によって二人でラーメンを食べる。
彼は、お金を払おうとしたが、敏子はなぜか自分が払うものだと思ってラーメン代だけでなく、さきほどホテルを出るとき彼が払ったホテル代まで彼に渡す。

彼に家の近くまで車で送ってもらい、歩いて2分ぐらいかけて帰宅するとすでに時計は12時をすぎていて家族は寝ていたので敏子は安堵した。

こうして彼と2回目の逢瀬は、終わったが彼は自宅に帰る前にあらかじめ用意していた封筒に使い捨てカメラと投稿用の応募の承諾書を入れて封をしてポストに投函してから帰宅した。

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プロフィール

刺若

Author:刺若
生息地域・・・南近畿
生体 ・・・・166センチ60キロの46歳の変態のおいやん!!
       髪は3枚刈りで薄い(笑)
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