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3日目

2回目の逢瀬から間もなく3回目の逢瀬となった。

それまで敏子は毎日彼に言われるままに下着の管理をされていた。

ある時はノーパン・ノーブラの彼から指示のメールが来て、実際には会社に仕事に行かされたりしても彼にはわかるはずないのにまじめな敏子は、約束通りに彼に指示されたとおりにノーパンノーブラで一日過ごした。
彼からの会社のトイレやショッピングセンターのトイレでのオナニー指示にも素直に従って敏子はオナニーしてすぐに彼にメールで報告した。

敏子にとってそれがすごく気持ちよくなることだったからである。

3回目のデートも前回と同じく平日お仕事を昼間でして、繁華街で待ち合わせ。
少し遅い目のランチを彼とするためにお店に入る。

彼から手わされたものをもってお店のトイレを借りて下着をつけていない敏子の秘部にそのものを添わせて肉壺に忍ばせる。そして少し歩き方がぎこちないまま彼の座っているテーブルに戻ると彼は車のためにウーロン茶・そして敏子の席の前にはビールがすでに定員の手によって持ってこられていた。


席に着くや喉が渇いていた敏子はビールを一気に半分近くまで飲んだ。
そしてジョッキを机に置くや秘部からの振動があった。
彼が手元のリモコンを操作したのだった。
敏子がこらえているといつの間にか定員さんが追加の注文を取りに来ていた。敏子のそのことにはまったく気が付かなかったが、突然止まった秘部からの振動により気が付いて余計に熱くなった。

慌ててて陰惨にお料理の注文をして、残りのビールを飲みほし追加のビールを注文すると定員さんはテーブルから離れた。
ほっとした敏子にまた秘部からの刺激が・・・・
敏子は顔を真っ赤にしてこらえていたがもう少しでいきそうなところで彼は絶妙に刺激を止めてしまう。
定員さんが追加のビールを運んできたとき秘部の振動が始まって敏子は「ひく」っと声を上げてしまう。
定員さんは少し変な顔をしたように見えたが何事もなかったように席を離れた。

彼は昼ご飯を食べていなかったので運ばれてきた定食を食べながら敏子の秘部のおもちゃを動かしたり止めたりして楽しんでいる。

敏子は顔を真っ赤にして運ばれてきた料理には手も付けずにビールばかりが口にすすんでいた。
間もなく2杯目のビールが空になり、彼は定員さんを呼び敏子に3杯目のビールを勧める。
 
断れない敏子は、定員さんにお代わりを頼み定員さんが離れたことを確認してから彼に秘部の刺激をやめてもらえるように懇願した。

彼から出された答えは、今日のプレイ撮影していいならねっということだった。

敏子は、返事できなかった。
すでに定食を食べ終わった彼は、手持ちぶさにリモコンを動かしたり止めたりを繰り返していた。
敏子はとうとうはいって小さな声で言ったが当然彼には聞こえない。
彼は気にせず、敏子の肉壺のおもちゃの操作をやめようとしない。
敏子は彼にいかせてほしいっておねがいしたが彼はうまく敏子をいかせるようなことはしない。
たまらず、敏子は今日のプレイを写真でいっぱいとってほしいのでお願いしますと言ってしまうと彼はすごくうれしそうな顔をして、おもちゃの動きを問えた。
そこで、敏子も少し余裕ができて料理を少し口に運ぶ。
そしてビールにより尿意のために敏子は彼にトイレに行きたい旨を伝える。

彼は、トイレを許してくれたが、オナニーもおもちゃを外すことは許してくれなかった。
でも、尿意に勝てない敏子は慌ててトイレに駆け込む。

敏子がトイレから出てくると彼はお店の会計を澄まして席で待っていてくれていた。

そして二人でお店を出て車を置いている駐車場に向かう。
その道すがらも敏子の肉壺のおもちゃは、動いたり止まったらを繰り返し敏子はまっすぐ歩くのもままならないまま何とか車の近くまで来た時にいく寸前で止まっていたおもちゃが止まらず振動を続けて敏子は駐車場の敷地内で青空の下いってしまう。
駐車場の隅っこの車と塀の間の人目に付きにくいとろことはいえ、野外でいきはじめた敏子はしゃがみ込んでしまった。
彼は刺激を止めることはなく、敏子のスカートをまくり上げていくとさらに敏子は激しく2回目の波に飲み込まれて、おしっこを漏らしながらいってしまう。
彼はそれを予想していたようにスカートをまくっていてくれたので敏子はおしっこに濡れることなく済んだ。
意識が、真っ白になっている中を敏子を車に乗せてから彼が運転を始める。
そしてまっすぐラブホテルのガレージに車を入れた。
敏子はここまでカメラを途中のコンビニなんかで購入しなかったとこに撮影されないのかなって思っていた。

車から降りていつものように大きなカバンを持って歩く彼の後ろを歩いてホテルの部屋に入室した。

敏子がお洋服を脱ごうとしたらそのままでいいよって彼は敏子をソファーに呼びしばし熱い口づけをしてきた。彼も興奮しているんだと嬉しくなっている敏子であったが・・・

いつの間にか手にしていたおもちゃの手錠で敏子は後ろ手に動けないようにされてしまう。

彼はカバンからカメラを取り出し敏子のお洋服の姿から取り始める。
フラッシュが光るたびに敏子は恥ずかしいよりも興奮してきた。

もちろん敏子の変化を彼が見逃すわけもなく、なんだ撮影されて喜ぶ変態なんだって耳元でささやかれた敏子は、秘部を確かめられることもなく認めるしかなかった。
彼はおもちゃの刺激を弱に操作して敏子の反応を見ていたが、敏子に近づき耳元ですごく気持ちいいのって聞いてきたので敏子は縦に頭を大きく振った。

彼の手はスカートのふぉっくにかかり南安くほっくを外すとファスナーを開ける。敏子のスカートは抵抗もなく足元に落ちてしまう。

上半身だけお洋服を着た敏子は、下半身裸で後ろ手錠のままの姿を彼はまたカメラを手にして撮影を始めた。

フラッシュの光とともに敏子はぴくんぴくんして軽くいってしまう。そうしているうちに刺激が強になり何回も何回も波が敏子に押し寄せる。

数回繰り返したところで敏子の動きは止まったところを彼はおもむろに敏子に近づいて、手錠を外すが敏子は動けないでいたら彼は上手にブラウスのボタンを外して方から脱がすとブラをつけていない乳房が飛び出てきた。
また彼はカメラを構えている。
そして真っ裸の敏子に向かって笑うように言われる。
服を全く脱がずにあったときの彼に比べて全裸の敏子は、完全に興奮して彼の言うがままににっこり笑うとカメラのフラッシュが光る。そして巻き上げる音がしたかと思うとまたフラッシュが光り、敏子はさらに感じる。

彼がかばんから縄を取り出し縄を手に敏子に近寄ってきた。

敏子は自分から両方の手を後ろに回して彼に後ろ手に縛られていく。後ろ手に縄をかけた彼はその縄を今度は敏子の自慢の乳房の両方にかける。

そして敏子から離れてカメラを構える。

敏子は彼に言われずとも後ろ手に縛られ胸に縄をかけられて状態にあるにもかかわらずニッコリ笑顔になって顔を赤くして甘美な刺激に酔っていた。

彼は、それに気をして敏子の足もまとめて縄をかけていく。敏子はこれで股を広げることができなくなった。
敏子の肉壺にはまだローターが入ったままである。

そのまま彼に抱えられれてベッドに連れていかれた敏子は寝かされた。

そして縄に縛られて存在感を表している乳首に木でできた洗濯ばさみを近づけられる。敏子は挟まれるまでは恐怖で、今まで感じていた甘美な気持ちはさめてき始めていたが、まずは左に乳首を洗濯ばさみで挟まれた瞬間にその刺激が頭のてっぺんまで走り、肉壺からの刺激と相まってじゅわっと愛液が流出するのを感じた敏子は、さらに次に来るであろう右の乳首の時には期待でいっぱいだった。

そして右の乳首に洗濯ばさみで挟まれた瞬間に敏子は愛液を噴出させていってしまった。

そのまま、彼はカメラを構える。
敏子はフラッシュの光にもすでに反応できなくなっていた。

そこで敏子の意識は真っ白になってしまった。

彼は自分が口に含んだビールを敏子の口に流し込む。それを2回3回と繰り返していると敏子の意識は少し戻ってきた。

口移しで飲ませてもらってるビールで少し落ち着いた敏子だったがまだ縄は解いてもらえるわけでもなく、不自由な身であったが敏子はその不自由さが余計に気持ちよくなっていた。

そのころになると彼も洋服を脱いで、ホテルに備え付けのバスローブを羽織っただけの姿だった。
敏子はミノムシのごとく体の向きを変えて変えの股間に顔をうずめて手を使わないで彼の一物を口に含んで一生懸命舌を動かしながら顔を上下させ始めるが、彼の一物は大きくなったが、はぜるところまではまだまだ行きそうにない。その姿も彼のカメラに収められてしまう。

そのまま口で行かせることができたらこのカメラを処分してあげるよっという彼の言葉にさらに熱が入っていく敏子であるが、稚拙な技しか持ち合わせてない敏子にとってそれはかなりハードルの高いことであった。

どれぐらいそのように彼の一物を口に含んでいたかわからなかったが、彼がおもむろに動き出し脚を縛っていたロープを外し始める。

上半身は縛られたまま脚の縄を外された敏子は寝ている彼の上に座るように言われて座る。
彼の一物は天を仰いで、座った敏子の股近くに存在感を表していた。

彼から発せられた言葉は撮影した写真を投稿雑誌に送付してもいいかということであった。

すでに彼の一物が欲しくてそのことしか考えられない敏子は「いいよ」って言ったが彼はその返事では満足しなく、いい直しをさせられてしまう。


何度かのいい直しの後、敏子は

「私、敏子は淫乱で変態のどうしようもないマゾです。これからご主人様の思うままに調教してください。また調教中の写真は、撮影していただくと嬉しいのでどんどん撮影してください。撮影した写真は、ご主人様のお手数ですが投稿雑誌に投稿していただき、世間のみんなに私の痴態を見ていただきたいのでお願いします」
と、なんとか彼の満足する言葉を発することができた。

彼も、敏子が何回もいい直しをしながらも言えたことに満足して彼の肉棒を敏子の肉壺も入り口にあてた。
それだけで敏子は嬉しくなって、さらに突かれる期待から腰をもぞもぞさせるが彼は一向に動かない。
頭を振り乱しながら、混乱しそうになっていた敏子はもう一度彼に、大きな声で叫ぶように
「私のいやらしい写真をいっぱい撮影して!!みんなに見てもらいたい」と言った。
叫び終わると同時に、肉棒が奥まで一気につきあがってきた。

子宮の奥まで突かれた敏子はその一瞬でいってしまったが、彼はさらに腰を突き出してくる。
肉棒の先がさらに子宮を突き上げて頭の先まで敏子は電気が走ったようになった。

敏子は頭の中が真っ白になって、何も考えられなくなったけれど、彼の腰の動きは止まらない。

今までこんなことは初めての体験だった敏子だった。

彼は、さらにカメラを手にして敏子に向ける。
敏子は、すでに嫌がるようにすることもできない状態であった。
彼に笑うように言われるが、思ったようにできない。
汗まみれで顔についている髪を彼がきれいに手でどけると敏子の顔が髪で隠れないでいやらしい顔が現れる。彼はシャッターを切るとカメラのフラッシュが光る。
そのフラッシュの光に反応して同時に敏子はいってしまう。
何回目か敏子がいくと、彼が敏子の耳元で言った。
「フラッシュの光だけでいき続けるってすごい露出狂だな。この写真どうしてほしいの??」

真っ白になる頭の中でも敏子は一瞬我に返り返事ができずにいた。

すぐに彼の動きが止まった。縛られている敏子は、少しでも彼の肉棒を感じようと腰を動かして刺激を求めるが、満足できる刺激になるどころか彼が肉壺からそろりと肉棒を抜いていくことに焦る敏子であった。

慌てた敏子は、「私の痴態いっぱいの人に見られたい」と叫ぶが彼はその一言だけでは満足しなかった。

彼はさらに肉棒を、引き抜く。すでに肉棒は先をわずかに肉壺に残すだけとなった状態であった。そこで一回彼の肉棒は動きを止める。

彼は静かに「遅いんだよ。もっと素直に聞かれたことにはすぐに答えないとね。今回だけは許してあげるけれど、次回ちゃんとできなければそくおちんちんは抜くから」と敏子に冷たく言い放った。

そこで敏子はもう一度
「敏子の痴態をいっぱいの人に見てもらってオナニーに使ってほしいからいっぱい写真とって雑誌に投稿してください」と叫ぶと同時に敏子の肉壺の入り口までひかれていた彼の肉棒が一気に肉壺の奥まで突きさした。
その瞬間に敏子は一段と深く快感が頭で突き抜けた。

もう何回目かわからない快感の波に敏子はうわごとのように、
「私の変態な姿いっぱい撮って・・・・」
「もっと、みんなに見られたいの」
「もっと変態に調教して」
って言いながら敏子は意識がなくなってきた。

彼もそれに気が付き一度敏子から肉棒を抜いてベットサイドに置いてあったペットボトルの水を口に含み口移しで敏子の口に口移しで注ぐ。

敏子は彼から口移しで口に含んだ水をごくりと音を立てて飲むと、
「もっとおちんちん欲しい」
「もっともっといじめて」
「敏子をご主人様の好きなように調教して」
と言ったところで彼から2回目の水を口移しで含ませてもらった。

少し落ち着いた敏子に彼はまたおちんちんを突き刺した。
敏子の肉壺はぬれて、淫水があふれているので難なく肉棒を奥まで招き入れると、縛られて動きにくい体を限界まで動かし彼の肉棒を感じようと動いた。

その後彼も無事に満足させることができ、彼に送ってもらい敏子は帰宅の途についた。
家に帰っらのはすでに日付が変わっており、旦那も子供もすでに寝床に入っていたので敏子は一安心してお風呂場に行き、お風呂に入るのしお洋服から下着まで脱いで全裸になり洗濯機を動かしてからお風呂に入ってゆっくりする。

ここで一息ついた敏子は彼に訳したことが頭の中から離れなくなった。
でも思い出すとまた体の芯から熱くなってきた敏子はお風呂の中でも股間に手が伸びてまさぐってしまう。
しばらく続けていたが軽く一回いったところで明日の仕事のこともあるので湯船から出て体を洗い髪をシャンプーしてお風呂から出る頃には洗濯機が動きを止めるブザーが鳴る。

ここで、家族も寝ていることだろうしということで興奮が冷めない敏子は裸のまま洗濯物を干しにかごに入れた洗濯ものをもって2階まで上がっていく。

数年前から旦那とは別の部屋で寝ている敏子は、自分の部屋に入るとカーテンが閉まっていることを確認してから電気をつける。
日頃裸でいることのない部屋で真っ裸の敏子は興奮しながら、洗濯を干す準備をする。準備ができると、部屋の電気を消してカーテンを開け、窓を開けてベランダに出る。

真っ裸でベランダに出た敏子は、急いで洗濯物を物干しざおに干した。
洗濯を干し終わるごろには少し余裕のできてきた敏子は、ベランダにしゃがみこんでオナニーを始めてしまう。

すっごく気持ちよくあっという間に敏子はいってしまう。
慌ててお部屋に入り彼にメールで報告する。
彼からほどなく家に着いたことと、最終確認で写真を投稿していいか聞かれる。

敏子は何回も聞かれるのが鬱陶しくなっていたが、私の淫乱な姿をみんなに見てもらうために雑誌に投稿してくださいっとはっきりと彼に伝えると彼も満足してその日の電話はおやすみと言って切った
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[ 2018/04/24 22:26 ] としこ | TB(-) | CM(0)

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